My life is.... -168ページ目
こんにちわ!
律子です☆

書きたい記事がいっぱいありすぎて追いつかない!><

とりあえず、まずはラルクの続きですよぉ♪
今日は夜勤なので、午前中にアップしおえますように!!

さて、本当に大好きな曲ばかりだったのですが、
印象に残っている曲をいくつか。


もう、興奮してて、何の曲の時に誰が目の前にきてくれたかは不明w
それでも、最近ね、
なぜだかてっちゃんにときめくわけですよ!
なんでだ!?

ハイドが目の前にきてくれるときももちろんドキドキやばかったのですが、
てっちゃんが目の前にくる時は、全然違うトキメキが!!!!

そしててっちゃんと言えばコーラス。
数々のコーラス目の前で披露していきました。
そして、ギターよりベースが好きな私としては、
いつもさ、
ギターやベースの弦なんてみえてないよ?
モニターでアップってゆったって、
手元もしくは顔のアップでさ、
全体像としてくっきりみえるプレイ姿なんて、
こんな位置でもなきゃみえないってこと!

テレビ画面という二次元ではなく、
生身をそこから感じるし、
なんていうかオーラ? あれがオーラっていうの!?
そういうものをひしひしと感じて、
ライブでは初めて体験するたぐいのドキドキ感でした。

それはケンちゃんにも同じことが言えたのだけど、
どの曲だったかなぁ~
ソロを目の前でやった曲があったの。

かっこよすぎて死ぬかと思った!

箱ライブだと、
ほかのアーティストだけども、
最前2~3列目とかってあるんだけど、
そのときのソロプレイとは、なんだか違うよおおおおおおお!?

まぁ、箱前方は呼吸するのに必死ってのもあるけどw

そんな感じでね、やばいことこの上ない。
あ、ハイドについて語らないのは、もう語る必要ないと、
自己完結www

それから、ゆっきーの生プレイも
斜め後ろからとはいえ、
それこそ、
アリーナ前方だと角度があるぶんドラムって見にくい!
よくみえた~
みえたよ~~~~
ゆっきーーーーーーーーーーーーーーーー!
グッズかったからね!♡

曲の話をしようと思ったのに(;´▽`A``


winter fallです。
私がラルクにはまったきっかけの曲です。
ファン歴はそんなに古くないのがばれてしまいますがw

これをライブで聞くのは実は3度目。
CDで聴いてても思うのだけど、やっぱりこの曲は特別です。

それからNEXUS4 この曲の 1 2 3 GO! っていうところが好きなのだけど、
あれ? アジスタでは皆叫んだ気がするけど今回スルー?w
いいんです、自分一人叫んで飛びました。

で、サブステージに移動してからだけど、
花葬。

私 花葬で泣けたの初めてだよ。
アレンジがアコースティックなんだけど、
まぁ、花葬に限らずアコースティックなアレンジはよく聴くけども、
なんだろね。
あの花葬の、あの雰囲気、自分のあがりまくったテンションと
すべてが混ざってたんだろうけど、泣けました。

誰かほかにあの花葬で泣けた人いないかしら。



メインのステージに戻ってきて、
X X X 。
これぞ最近のラルクの真骨頂だと勝手に感じているのだけど、
こういうねっとり濃厚な世界観が、
もはやたまらんのです。

それは新曲のEVERLASTINGという曲にも言えるのだけど、
スケール感のある曲が本当にすき。

それから、Caress of Venus。
はっきり覚えてるのはこの曲のコーラスの時に
てっちゃんが目の前にいたこと。

銀テはちっともとれなかったけど、
肉声きこえてる!?と思うほどの距離。
(いや、そんなわけないんだけど)
そう感じちゃうほどの、曲と気持ちが絡みつく感じがしました。
もちろんめっちゃノリノリでテンション↑↑なんだけどね!?

ドラハイで飛びまくりーの、
Linkで手をたたきーの、

はい、最後、
あなた。

きました、
きたよ、
くるとは思ったけど。

これも、大事な大事な1曲で、
ライブではいつも感動するけど、
8万人の光の演出や、
この日の会場の雰囲気や、
それらすべてが混ざってのこの最後のあなたが、
やっぱり一番素敵でした。

ナタリーだったり、
いろんな写真載せてる公式レポを読み返して、
その日の写真を見ながら、
これが目の前だったこと、

今までだったら、写真を見ても
わー、こんな風になってたんだ!っておもうんだけど、
(衣装とかイロイロ…)
今回は、そうそうこんな風だった!って、
記憶を簡単にひっぱってこれる材料になってる。

もちろん、
そのときの気持ちも一緒についてるわけだけど。

おかげて、ライブ翌日はもちろん、
地元に戻ってきてからも数日間はあたまがぼんやりと、
現実に戻ってこれていない感じがしてました。

音楽も、
ラルク以外の音楽を耳から入れたくない…みたいな。


いまでこそ、
さすがに少し落ち着いたけどもね。


箱ライブもすきだけど、
私はやっぱり大きな会場の、ど派手な演出が好きなのかも。



L'Arc-en-Cielという名前のとおり、
8万人で作る虹色の景色だったり、




ステージ裏だったから、実はしらなかったステージ正面の派手さも然りw



ラストに上がった花火も、
真下からみたから 一部分しか見えずw

だけども、
そのすごさは十分感じたし、
この前の記事の方にも書いたけど、
メンバーが見てる景色を共有してること、
そう思うと本当にうれしかった。

8万人てすごいな~

そりゃ派手にもなるよね^^;


完成予想図みたよ、
今度新しくできる国立の。

すごいな~
ほんとに未来だった!

あんな会場でどんな演出のライブをするのかな。

っていうか少なくとも6年は先? オリンピック2020年だものね。
メンバー含め、自分何歳なんだーーーーw

それでもきっと、
素敵な時間がすごせるんだろうなぁ。

そう思わせてくれるラルクが、
やっぱり大好きです。


うーん。
やっぱりなんだか、言葉に気持ちが乗せきれられないw
軽いwwwww


でも、ま、いっか。
自分の心の中にしまっておけばヽ(*^^*)ノ



そしてそして、最後になっちゃったけども。

今回のライブのことを教えてくれた嬢には、
今回も本当に感謝してもしきれない。
ありがとうね。

あのとき嬢とメールしてなかったら、Lモバ先行にすら間に合わず、
あんな良席get出来てないもの。


それからぞんちゃん。
チケットの買い取り手を探すのを手伝ってくれて
本当に助かりました。
しかもいい人が買ってくれて、
ぞんちゃんの引きの良さを実感したよ(*´`*)

ライブ開演間近まで一緒に代々木門でおしゃべりしてくれたちひろちゃんにも、
感謝感謝。
ぼっち参戦だったのに、
あんなに楽しく開演まえまで過ごせるなんて、
思ってなかった!



ほんとの最後に。

メンバー四人あってこそ。
素敵な演奏・演出、
何年経ってもラルクでいてくれることに心から感謝です。




おわり♪