こんにちは律子です。
久々に艶イベ読みました♪
たまたまチロルさんのなうで見て知ったのですが、
公開初日にオープニングみた瞬間
……パラレル…いまいちすぎる…と思い、
読むのを控えていたのですがw
今日は夜勤前に少し時間もあったので読んでみました。
っていうか、最近、
おっきー√読み進めています^^
さてと、
ネタバレになるのでまだの人はご注意を。
えっと、とりあえず、
愚痴から……
立ち絵が…(;д;)
なんてゆーか、現代だから洋服なわけですが、
てことはもちろん首から下がお着替えなのですが、
線はまだいいとしても
塗りが!!!!のぺっとしてて……
艶ともの絵師さんたちのほうがよっぽど素敵に着色してるよねぇ!?
と、信じられない気持ちが少し^^;
ま、、、まぁね、
スチルなわけじゃないから目をつぶろう!
立ち絵ってよく目にするモノだから大事だと思うけど、
しかもこのパラレル、
きっと今後何回か展開されそうだよね?
○○編とかついてるし…w
あ~~~~!
惜しい…
ということで本題へw
教科担当もですが、
部活の顧問担当設定もなかなかマッチしてたなぁと思いました。
兄やんの吹奏楽部設定にすっごい違和感があったんだけど、
思えば三味線… すっかり忘れてましたっw
1幕は簡単な紹介っぽい感じ。
そんなに無理なく、無難な一幕だな~と思いました。
まぁ、パラレル初回。うん。
二幕は慶喜さん読みました。
おっきーとあっきーも出たのでまた後日読みます♪
慶喜さんをよんでて、
主人公ちゃんの中で鐘がなったあの瞬間のシーンが
やっぱり好きです。
普段あまり見ない真剣な表情…
そこに引き込まれる主人公ちゃん
パラレルだけど、本編の慶喜さんと主人公ちゃんの雰囲気を
なんとなく感じたせいもあるのだけど。
それから、2幕の終わりに風景描写が入るところも、
あぁ、艶が~るだなぁってしみじみ思いました。
最近あそんでるあのカードゲームには絶対出てこないような
こう言う描写が私は大好きで
だからこそ艶が~るがずっと好きで。
イベを読むのを辞めたのは、
そういう自分の好きな艶がのイメージを、
崩したくなかったからっていうのもあって…。
パラレル怖いなぁっておもったけど、
そういう私の好きな艶がの部分が残ってたことに、
ちょっと安心しました。
例えば8割内容がイマイチでも、
こう言う部分があれば私は艶がが好きでいられるんだと思います。
2幕の内容はまた読んだらおいおい書いていきたいなと思うのだけど、
全体を通してちょっとこうだったらおもしろいのになと思ったことがあって。
翔太くんを除く教師組が、
例えば、
幕末での主人公ちゃんとの記憶を残したまま、
しれっとばれないように教師をやってるとしたら、、、
なんて、ちょっと考えちゃいました。
運営からのお知らせを読む限りは
なんとなくなさそうだけど☆
ということで、
やっぱり艶がはいいな(*^^*)
今日は夜勤なのでそろそろ寝ます。
おやすみなさーい。