こんにちわー
元気ですかー
律子でーす
なうで甘い卵焼きが食べたいと深夜に呟き、
朝になったら卵がなくて食べられず、
今やっと、卵をgetし食べているところです。
きゃー
お弁当を作っていた時代の懐かしい味が!
またお弁当作ろうかな~
でも4時半起きの日勤じゃ、お弁当を作ろうと思うと4時15分おき?
(´ヘ`;) う~ん・・・
さてさて
もう配信から5日くらい経っちゃいましたが、イベ良いですね♪
久々にイベレポを書いてみたくなりました-。
1幕は別に普通に何事もなく、平和でしたね。
翔太くんがハッキリした態度だったことが好印象で!
みゃふーん。
2幕ですが、
龍馬さん以外読めました♪
適当な順番で行きたいと思います。
とりあえずーーーーーーー!
翔太くーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!
なんなの…
青い!
青いわ!!!
めっさよかったです。
主人公ちゃんの気になる質問に対して、
「……なんでってきいてもいい?」
っていうあのセリフがむずむずしました。
こっちの内心に気付かれてる、
さらにそれを答えさせられちゃうっていう、
あのむずがゆさ!
きゃー!
主人公ちゃんの ドキッ! がおもむろに私にも再現されたのでした。。
しかし!
青い春はまだまだ加速! ←w
あ、どうでもいいんだけど、
あの宿場ぽい場面に変わった時の背景、
この前行った馬籠をどうしても思い出しちゃいました。
そっくりなんだもん。
江戸時代の宿場町って、やっぱりああいう雰囲気なんだな~。
でも馬籠はきっといま雪深いだろうから、春になったらまた行こう♪
そしてこのシーンを思い出すんだw
あれ、でも、京なのに、宿場町っぽいとかって???w
で、青春トークの続きですが、
さりげなく重い荷物から持ってくれるところに、
翔太くんらしさを感じつつ、
主人公ちゃんが今更な質問をするたび
口を閉ざして目を丸くして主人公ちゃんをみるとろとか、
(そりゃ翔太くんのあんな大きな瞳に捉えられたら恥ずかしいさ!)
そんな質問をして、くすっと笑って柔らかい表情を見せるとことか、
主人公ちゃんの心の声が、
(ない……我ながら今の質問はないよ) とかゆっちゃうところも可愛いw
そしていきなりぎゅっ!
うおーーーーーーーーーーーーーーー!
手 だけどねw
でもねー、話しに没頭してたから、私もなんだかびっくりしたw
そこからさっきのアレですよ。
ひぃーwww
やっと話しが元に戻った…。
部活の応援に来てくれた女子たちへの気持ちをいうシーン、
最初はただ真面目だなーと思ってただけだけど、
それがしだいに想ってる女の子の話に……
「……どうしようもなく大事で、ずっと欲しくって、
心の底では手をつないだくらいじゃ足りないとか思ってるくせに……」
なあああああああああああああああああんて翔太くんの暴露がしばらく続く!!!!!!
ぎゃーーーーーーす!
思わずもれた主人公ちゃんの
「…………翔……」
という言葉にならないつぶやき!
読み進めててクラクラしちゃいました。
こんな話しをしといて、主人公ちゃんの一言目が
「聞かせてくれてありがとう」と言うところもなんだか微笑ましかったな。
それだけかよ!みたいな(*´`*)
そんでもってさいごの「うかつ発言」と翔太くんが指摘するところ。
「……本当にわからない? ○○」 って。
硬直しちゃった主人公ちゃんに、
最初はくすっと笑っただけの翔太くんも、
それは端正な微笑みを見せたらしい(*ノノ)キャ
あー、翔太くんだけでこんなに書いてしまった!
まいてこw
本命ショーグン様。
艶子のブログで、チョットだけ本編のネタバレがってゆってたのは、
ひょっとして徳川兄弟の話なのかな。
ショーグン様二幕では、
秋斉さんの話しが出たときに驚いちゃったシーンに思わず(´m`)クス!
かわいーw
今回のイベ、立ち絵の表情が実にマッチしてて良かったの。
そして久々な秋斉さんの物まねショーグンもほのぼの~。
皆の感想をみてると、切ない系だったって書いてあるんだけど、
一人で読んでる時は単にほのぼの系だとしか思わなかった私^^;
でも、言われてみれば確かにちょっと切ないのかな?
彼の表情によぎる、寂しさのような陰や、
無力感のような揺らぎ。それをはっきりと意識して-
って、主人公ちゃんもゆっているものね。
話しをきいたあとの主人公ちゃんのセリフがもう、
完璧すぎて、私が男の子でもこりゃキュンとくるなと思っちゃったのでした。
あっきー
初回無料で出たのがあっきーでした。
深夜の置屋入り口でらぶらぶする二人に、ちょっとドキドキ^^*
相変わらずな静かな大人の色気をふりまく秋斉さん好きです。
「ずうっと一緒におってくれるなら」なんてゆわれちゃ、
本気の色が見えちゃうなら、言葉もつまるよねー。
なのにさらっと話題転換。
さ……さすが……。
てか、
今回、主人公ちゃんの質問に対する旦那たちの表情の変化が、
逐一表現されていてなんだかいい感じだなーと何人かよんで思ったり。
あっきーの2幕では、
「客にとっては夢を見る場所でも、
遊女にとってはただの現し世や。辛いことの方が多い」
っていうこのセリフに、本当に共感し、
それをわかっている楼主のもとで働ける主人公ちゃんに
よかったねと心底おもったりしたのでした。
私の夜のお店(といいつつ昼も出てたけどw)でのお仕事時代、
何度も何度も秋斉さんの言葉に励まされたことをつい思い出しちゃった。
バイトにもう2ヶ月近く行ってないな-。
久々に、誰かに夢を売りに行きたくなりました☆
それからもう一言。
「どの娘も、あんさんもみんなそうや。
辛い事があっても、生きるためにと泣きながら懸命になる」
この一言も、
自分には深く響いたり、
いつもながら、イベのあっきーはなんだかしみじみ考えさせられて、
ドカンと心に響いたり、
前向きになろうと頑張れたりするなと思ったのでした。
おっと、もうお昼!
もう一人だけかいとこーかしら…
やっぱ、おっきーだな(´◡`♥)
ほのぼのー
昔のことを思い出してその時の気持ちまで思い出して悔しがっちゃうとか、かわいすぎでしょ!
そして道の小石までけってるとことか!!
このほのぼのな部分のおっきーらしさ全開の今回の2幕が
読んでてほくほくしました。
甘くなくても全然問題ない!
悔しがってるシーンのあのおっきーの表情と合わせて、
読みながらつい、・m・) プププ となっちゃいました。
「風邪っぴきにこんなに見事な剣さばきが出来るものか」とわからせたかったとか、
妙案を思いつくとことか、てかその内容とかwwww
けっきょく風邪が悪化しちゃったとことか、
良すぎる…
薄桜鬼の沖田さんとはキャラが全然違うけど、私はおっきーは艶のほうが好きかも^^;
あんな時代の、あんな人きり集団だからこそのこのキャラが
なんだか好きなんだなと思いました。
土方さんのお散歩デートも良かったし、
兄やんの塾でのお話とか、
桝屋さんの桝屋さんらしい破談の仕方とか、
枡屋さんは本編にも似たような展開がありましたよね!(隠し子のアレ)
でもライターさんが違うわりに、同じような雰囲気になってて、
なんだかそんなところに感心してしまった。。。
でも、3幕ってどうなるのかな?
きっと甘い展開がくるんだろうけど、なんだか想像つかないなぁ。
でも2月1日に配信になって、6日までしか読めないから気を付けなくっちゃ!
最近3幕の配信期間が短い気がするぅぅぅうぅぅぅ><
とりま、
楽しみヽ(=´▽`=)ノ