蛍イベと時代劇について(ほんの少し追記) | My life is....
コンバンワ!
昨日買った鞄を、飽きもせず今日もにたにた見つめている律子です!

公式じゃ「夕涼みイベ」って出てたけど、
私的に、蛍イベの方が響きが好きだったから勝手に変えましたw

午後の研修終わって、
車に戻って真っ先に読みましたよぉ^^
総じて感じたのは、平和だなーっていう気持ちと、
素直にうらやましいなーっていう思いでした。

夕涼み、私大好きです。
主人公ちゃんは現代ではそんなことは…みたいなことをゆっていますが、
私は夕暮れに川辺でのんびり涼んだり、
家の縁側で扇風機だけでまったりしたり、
エアコンいれずに山をドライブしたりするのが、本当に好きなのです!

そしてきっと3幕で出てくるであろう、蛍を見に行くのも、
本当に好きなんだなー! いつぞやの記事で書いたと思うけども^^

一幕で、好きな場面はココ。
慶喜さんと土方さんが碁の勝負をしてるときの主人公ちゃんの
 わずかな涼しさを楽しみながら、
 みんなで碁に興じる。

 それがとても素敵な事に思えた。

今回の1幕、とくに笑いを誘うようなところって、
いつもよりも少ないし、
なんといっても慶喜さんが秋斉さんに冷たくあしらわれない!
というのほほんさが、(いやいやのほほんとするのはこのせいだけでわない!!!)
この夕暮れ前のちょっとあついけだるさに、
なんともマッチしてるなーって思ってしまったのです。
ぼんやり・まったり感がいいよね。

2幕は、今回も!またしても!
沖田さんと慶喜さん以外、出ました。
ああ! なんなの、この最近の慶喜さんの疎遠さ!!!
私はとっても切ないです;;

まだ全員読んだワケじゃないですが、
今回も、土方さんがよかったな^^
何がいいって、二人の雰囲気がすごく好みなのです。
行商人さんに、夫婦喧嘩でもしてたんですかって言われて
照れる主人公ちゃんのところで、ついうっかり、
「あらぁ、てれとらすよぉ」 という、
今がっつり某アニメの影響ではまっている長崎弁が、
ぽっと浮かんでしまったこともついでに書いておこう。
7話のりっちゃんをかこみーの、西見さんをかこみーの、
あのきゃーきゃー騒ぐ女の子達の雰囲気がとっても好きなのですw
そしてさっきのあのセリフがなんとも可愛らしくて
今ことあるごとに思い出して使っていますw
てかりっちゃんの、
「しっかりものじゃなくてうっかりものよ」 とか、
「あさりのつくだ… に!」っていうところとか、可愛すぎるんですけど…。

はっ!違う、今は艶がの話し!!

そうそう、次は翔太くん2幕も好きです。
好きというよりも、完全な青春まっしぐらな内容に、
もはやお母さん常態w
一つの楊枝を二人で使うだけでこんなにもじもじする二人が、
どこにおるんじゃーーーーぃ!と思う私は、
やっぱりけがれたオトナなのだなと実感(≡д≡)
でも、後半の積極的な翔太くんとかも好きだよ。
ウフフ
ほんと、翔太くんで毎回思うけど、
若いっていいわぁ~………

そして久々の俊太郎さま2幕。
本当に最近久しくイベでお会いしてなかったよ-(´◡`♥)
そんでもって、久々のあのストレートな求愛に、ちょっとだけキュンとしました。
これはおそらく、免疫が薄れていたせいであって、
私の心はいまや慶喜さんなんだからね!!!
浮気じゃないんだもん!


まぁまぁこんなかんじで、
今回も大本命が出ないという悲しいパターンに陥っています。
ま、期間がまだあるので頑張ります…。

そしてもう一つの時代劇の事。
先回血風録のことについてちょっと触れましたが
実は、陽だまりの樹 もちょっと見ているのです。
どっちかっていうと陽だまりの樹の方が好きかも^^;
いやー、ほんとに、
時代劇って面白いんだね!!ヽ(=´▽`=)ノ
野球も日本史もそうだったけど、
あんなに毛嫌いしてたのが嘘みたいだ。

これだけ、実写の画面を通しても着物や袴といった、
時代物の世界に触れていて、
幕末が実生活に占める時間が最近増えてきたように思います。

今読んでるヴォイドシェイパのシリーズも、
幕末とは描いてないけれども、
お侍さんが袴と刀をもっているそんな時代の剣豪の話なのです^^
携帯も、TVも、本も、全て時代物ってどんだけよ(;´▽`A``


そういえば今日なんて、TOP画の兄やん(今は兄やん√攻略中なのです)を
何分見続けたんだろう…

そして小さくため息ついて、

「はぁ… 兄やん、かっこいいな……」と

こっそり呟いたりしたのです。

( ´△`)アァ-
これもう、他人から見たら本気のやばい感じかと。

たまに、
車を運転して、
病院で仕事をしている自分に、
違和感を感じたりしますwww
文明の差にwww

今日は1幕を読んでて、
Tシャツに短パンが懐かしいなっていう主人公ちゃんのセリフから、
その姿の主人公ちゃんを想像しようとしたのですが、
うまくいかずw

だれか描くかな…。

毎夏、3,4回は浴衣を着ているのですが、
今年はそうもいってられなさそうで少し悲しいです。

昨日デパートで浴衣をちらみしつつ、
新しいのが欲しいなと思いつつ、
時代劇みながら着物姿の女の人達を見つつ、
やっぱり、和服が着たくなった律子なのでした☆

影響されやすくってダメだね!


§ついき§

さっき、PCでガチャを回したら慶喜さんアイテム出ました!
び…びっくり!
内容があんまり良くてびっくり(・o・ノ)ノ

明日はミスチルのライブで、昔のDVDを見ながらと言うか流しながら
そのままPC画面で慶喜さん2幕を見ていたのですが、
すごく良かったです。
一番感動したところで終わりなき旅が流れてたのだ♪

ってか、
まさか、秋斉さんにあしらわれるのが2幕で出てくるなんてネ!
新展開だぜぃw
九官鳥の下りとか、なにあれ
「秋斉」ってゆったら『けち』 とか、[壁]・m・) プププ

それから、源氏の君のあの話しのところでちょっと感動したの。
イロオトコで優しくてちょっと軽薄なけいきさん。
だけど、某エンドでもそうだけど、
本当に一途で、ついつい本音を軽口でしか言えなかったり、
そもそも言えなかったり、
不安がいっぱいなんだよね。
「○○に振られたら、
きっとそれが最後の恋になるよ」
そんな一言が、なんだか心に響いちゃたのです。

「どっちになればいいか、堂々巡りで悩んでる」
っていう慶喜さんに対する主人公ちゃんの返事も良かったよねw
「ひとり二役すればいいんじゃないでしょうか。」
だって!

それいい案だよ!
昼間は源氏、日が暮れたら髭黒w
そんな中間な夕暮れは、
可愛い慶喜さんに頬、
ぞくっとする慶喜さんに唇の端に口付けなんてされちゃって!
(*/∇\*)キャ


('-'*)フフ
とにかく素敵な慶喜さん2幕でした♪
追記のくせに長々書いちゃったw