泣き虫律子と、徳川慶喜花END | My life is....
こんばんわ。
お店に着きました。
今からお仕事です。いや、しかし、眠い!

まぁ、そんなことはいいさ。

今日は、4,5年ぶりに会う小学校からのお友達との女子会でした。
めっちゃ楽しかったよ。
けーちゃんは人妻子持ちになっても相変わらず可愛いし、
華奈は凛とした涼やかなかっこよさもそのままだし、
ほんと、話つきないくらい楽しかった。

だけどさ。
そこに向かう途中も、
ランチのお店からお茶のお店に移動するひとりの時も、
帰りながら仕事先に向かう時も、
ひとりになると泣けるの!
なんだか切ない気持でいっぱいなの!

最初、それがなんだかよくわからなくて、
でも……、途中で気付いちゃったんだな~。

昨夜、ピグで一通り遊んでから、寝る直前に、
慶喜さんの最終話その4と5を読んだわけ!!
副長の時と同様、選択肢なんてひとつかふたつしか変えてないはずなのに、
最終話その1~その3の展開が違ったわけ!
前、水だったから、特別アイテムなんてもってないし、
そうすると、花しかないじゃん

花って、俊太郎さまの時に号泣だった(あれは水も号泣したけど)
とにかく、俊太郎さまの時のトラウマじゃないけど、
私は最終話が苦手です!
大泣きするんじゃないかといつもひやひやするのです!

そんな慶喜さん、最終話その4…


ありえないくらい、よかった………(*´ェ`*)


めっさ泣いたよ!
胸きゅんどころじゃなかったよ!

その、せつなさが、
ずっとずっと自分の中に残ってるみたいで、
ずっと涙が出るの。



慶喜さんの、

シャッターを押そうとする手が。
ほんのわずかに震えてた  って。


主人公ちゃんが、

……危なかった  て。

また、我慢させてしまうところだった。って、それから笑うところ。

その後迷いなくシャッターを押す主人公ちゃん。
あのシーン。


もう、どうにかして!
涙が!!!

震える慶喜さんも、それに気付いた主人公ちゃんも、
本当に大好き!

艶がで、
幸せで、せつなくて、涙が出るのって、
沖田さんのあのシーン以来だ。
インパクトは全然それ以上だけど。。

その5も、すごくよかった。
慶喜さんのエンドは花も水も素敵だな。
私が将軍が大好きなせいだけじゃないよね?

人の幸せが、本当に大好きです。
副長のところでも同じこと書いたけど、
本当に、大好きなんだなって今日すごく思った。

でも、………
せつない って思うのはなんでだろう?

幸せで嬉しいだけじゃない、この気持ちはなんなんだろう。



最近、
小説の相棒も、幕末の青嵐も、そのふたつのせいだとちょっと思ってるんだけど、
沖田さんのこと考えると、ちょっと切ないです。

艶がをはじめて一番最初に選んだのは沖田さんで、
ぐんぐんストーリーにも沖田さんにも引き込まれていって、
沖田さんのこといっぱい勉強した。
その、せつなさが最近、すごくぶり返してる気がする。
(ストーリーやエンドではそんなに大泣きしなかったんだけどねぇ)

なんだか、やっぱり、
沖田さんは特別なんだと思うこのごろ。
そのせつなさが、今日の慶喜さんの涙とごっちゃになってるんだろうか?

まったくもってよくわからないけど、
とにかくこの、情緒不安定な今、ぼろぼろ泣いているわけです。


おそらく、この涙もろいのは、
一昨日の、慶喜さん√13話その5~のあの流れからきているとも思うけどね!
今回も、ぼろっかす泣きました…。
もー、ほんと、もう読みたくないよ、あのシーン…。


そんなこんなで、
サブはこれから兄やん√です。
メインはね、今秋斉さん3話目くらいです♪
秋斉さん√って、なんだか不思議。
早く続きが読みたいな(*^^)

でも、今夜0時は嘘つきイベント3幕だぁ☆
お仕事だから読むのは帰ってからだけど、久々にイベの公開を楽しみに待つ自分w

2幕フルコンプしてるので、3幕も当然フルコンプします!
誰から読もうかが、悩ましいけどやっぱりショーグンかな!www


と、最後は明るくしめてみたりね!ヽ(=´▽`=)ノ