もう1週間経っちゃったけど、第2話。
またテキトーあらずじ。
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前回のスンウとの出会いから、仕事をやめるというボングン。
そこへスンウがやってきて、殴り合いのケンカに。
警察で取り調べられるボングン。
前科があるらしい。
何でボングンを知ってるのか?という話に。
ボングンが刑務所に行ってたことがあって、どーのこーのみたいな話に。
車関係で事故か何か起こしたっぽい。
それで捕まった・・・?!
迎えにきてくれたヨニ。
何で迎えにきたんだよ!
俺はここを出ない!
あいつに頼まれてきたのかよ!
また入ってやる!
みたいなこと言ってたら・・・・・
豆腐でぐちゃぐちゃにされた(笑)
上司から、チャボングンのことはうまくいってるのか?って聞かれて、
チャボングン選手とはちょっと問題があって・・・他の人じゃだめですか・・・??って聞いたら、
ダメだ!って言われて、結局ボングンを説得に来たヘビン。
ボングン宅に来たものの、誰も出てこず。
そしたら犬に吠えられて・・・
ボングン宅の塀を昇る(笑)
シャワー中だったボングンがヘビンの声に気づいて出てくる。
そして、犬を追い払ってくれる。
何でうちに来たのかと問うボングン。
サッカーのスカウトで来たというヘビン。
何で俺なんかのとこに・・・と消極的なボングン。
それと、お金返さなきゃね。とヘビン。
借金はお金じゃなくて、他のもので返します。
再びサッカーできる機会を。
どうですか?
でも何で俺のとこに・・・みたいなこと言うボングンに対して、
ナショナルリーグの最後の競技で見せたゴール、息が止まりそうだった。
俺はサッカーしないんだよ。
とにかく、サッカーは辞めたんだ。
本当にやらないなら、何で刑務所から出てきてもまたサッカー始めたの?
アンタ、何だよ。
それ、スンウ弁護士に聞いたんです・・・。
出て行け!と言われて追い出されたヘビン。
いきなり何ですか!とヘビン。
チャンスンウの恋人だろ。とボングン。
チャンスンウさんの恋人じゃない!とヘビン。
チャンスンウに関わる人は全員嫌いだ。
チャンスンウの家族、恋人、関係する人全員俺の敵だ。
ホント、幼稚ね。
幼稚だと!!
ってな話してたら、勢いあまってこんなことに↓↓↓
ちょっと意識してるボングン。
(ヤダ~!!)
ちょっと意識してるヘビン。
もし、再びサッカーをやろうとしても、それを頼むとしたらアンタじゃない。
なぜですか?
さっき話ししただろ。
俺はチャンスンウと関わるものが全部嫌いだ。
アンタも嫌いだ。
2人の間に何か問題があるようですけど、私とは関係ありません。
私とスンウさんは・・・
俺にはそんなの関係ないんだよ!
だから、消えてくれ。
就職相談に来た様子のボングン。
履歴書には、趣味→ボールトラッピング(?)、特技→オーバーヘッドキック
オジサンに笑われるボングン(笑)
でも、体力には自信があります!
体力に自信かぁ・・・
もしかして、ダンスとか踊れる??
ダンスですか・・・?!
で、チキンで踊るボングン(笑)
ヘビンの上司とヘビンがFCソウルの事務所に来たところ、サッカー選手の人(緑)に会い、そこでいろいろ話してたところ、そこにヨニが。
ヨニとサッカー選手は知りあいのよう。
FCソウルの監督を前に、ボングンを紹介したいというヘビン。
監督は嫌だというけど、この女の人の説得もあって、入団テストを受けることになる。
この監督とジヘビンの上司は友達らしい。
サッカー選手の車で送ってもらってるヨニ。
その途中で、チキンで踊ってるボングン発見(笑)
脱がされるボングン(笑)
サッカー選手とボングンも友達らしい。
ボングナ、私がいろいろ探してみたんだけど、保険設計士やるの、どうかな?
保険設計士・・・??
いつまでもこんな鳥の格好して踊ってることできないでしょ。
最初、サッカー辞めるって言ったとき、驚いたし、思いとどまらせようとも思ったけど、今は違う。
この世の中で、自分のやりたい仕事やりながら生きてる人なんて、そんなにいない。
そうでしょ?
そ、そ、そうだね。
大学の先輩に保険会社で働いてる人がいるんだけど、私が話したら、面接受けに来いって。
あさって(?)の10時。
ありがたいんだけど・・・
それって、高校しか出て無くても大丈夫なのか・・・??
もちろん。
そこは能力制だから・・・
ん~アンタは顔がいいから、おばちゃんたちを捕まえれば大丈夫!
お前しかいないよ・・・
オーカムジャ(ヨニのあだ名)
そうやって呼ばないでよ!
ボングンさん~!
入団テストを受けることが決まりました!
あさって(?)の10時です!とヘビン。
でも受けないと言い張るボングン。
何でそんなに拒むのか?
怖いの?というヘビンに対して、
怖いんだ。というボングン。
帰って、ピョルの部屋をのぞくと、
具合が悪そうだったので、すぐに病院に。
先生に精密検査を受けるようにって言われてたっぽい。
私のせいでオッパはサッカー辞めたんでしょ?
お前のせいじゃない。
オッパはサッカーが嫌いで辞めたんだ。
私が病気だから、お母さんも苦労してるし、オッパもサッカー辞めることになったし・・・
(ピョルは何か病気だという設定なのか・・・?!)
違うよ、それは絶対に違う。
オッパがサッカーすれば、ピョルは早く病気治るよ。
オッパがサッカーしなければ、ピョルも痛い。
どうしろっていうんだ~。
あるオンニが、オッパにサッカーする場所をくれるって言ってたもん。
電話して、サッカーやるって言って。
ピョル、お願いだから・・・
オンマが携帯を差し出す。
母さんまで、何するんだよ!
オンニいますか?
オンニは前にいるよ。
オンニはどういう関係のオンニ??
チャボングン選手が話したいって言ってるんです。
オンニとちょっとかわってください。
ほら~。
もしもし、ヘビンさん。って言うと、
迎えに来い的なことを上司のオッサンに言われて、一方的に電話を切られる(笑)
オジサンとの出会い(笑)
いきなりオジサンに、チャボングン選手?と話しかけられて、驚くボングン。
誰かと聞くと、君のファンなんだよ。というオッサン(笑)
酔ってるヘビンを介抱。
カバンを落としちゃって、中の資料が出ちゃう。
それを見るボングン。
この資料も何かキーになるっぽい感じ?!
何の資料なのか不明(笑)
いなくなっちゃったヘビンを探すボングン。
見つけて、ちょっとキュンとしてるボングン(笑)
そんなときにチャンスンウ弁護士からヘビンの携帯に電話がくる。
何でお前が出るんだ。
今どこだ。的な会話あり。
そんな中、水遊びを始めちゃう2人。
迎えにくるスンウ。
うれしそうなボングン。
保険会社面接の日。
面接会場に向かうバスの中で、サッカーボールを見て・・・
歩いてるヨニのところにサッカー選手登場。
サッカー選手からボングンがサッカーの入団テストを受けるということを聞くヨニ。
グランドで準備運動をしてるとこに来るサッカー選手。
そして、現れるオジサン(笑)
オジサン、あのときの・・・
オジサン何者ですか?
俺はカンヘビンのテッパン(←何だかわからず)。
ヘビンは俺のチョル(←これもわからず)。
だから君も俺のチョルだ。
入団テスト開始。
100mを何秒で走れるか?って聞かれて、答えられなかった?から、チームの人と100m走をやることに。
ほぼ同時にゴール。
次は守備をくぐってペナルティエリア?まで行け。的なテスト。
失敗(笑)
次はゴールのテスト。
大きく外す(笑)
ガッカリするメンバー(笑)
監督~!
もう1回、もう1回だけチャンスを下さい!
ってヘビンが言ってる間に・・・
おい!
チャボングン!
って言って、ボールを蹴るオッチャン。
そのボールで見事ゴールを決めるボングン♪
そして、このドヤ(笑)
やったー!って感じのヘビン。
入団テストが終わっての帰り道。(ユノかっこいい~♪)
ちょっとガッカリしてるっぽいボングンだったけど、無理やりヘビンに降ろされて・・・
何するんだよ!
もう全部終わっただろ。(テストの結果っていう意味かな?!)
なったよ。
なったんだって。
何が?
チャボングンがFCソウルの選手になったんだって。
ホ、ホントに?
じゃ、俺がFCソウルの・・・
喜ぶボングン(笑)
俺はー!
Kリーガーだー!!!!
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今回も長くなった(笑)
3話以降もがんばれるかな、自分(笑)




















































































