ありがとうの意味 | コスダイアリー

コスダイアリー

高崎のロックバンド『ing』のVo.Gtコスダの他愛も無い話。

ツアー終わりました


今年は空っぽじゃないぞ



来てくれたひと。


ありがとう。


一言だけです。


今までのありがとうが嘘だとは言わないけど

初めてステージで気持ちのこもった「ありがとう」言えました


織田のMCはヤバかったね。

いい意味でも悪い意味でもなく

関西の女の子は・・・・・のネタは言いたかったんだろうねぇ多分

ただ俺にいきなり擦り付けてきたのはビックリ。

人間状況によってはなに言い出すか分かんないやね。こわいこわい

まあ企画ならではの雰囲気で温かかった

vol.2やりたいね


とにかく濃くて短くて早い2ヶ月だった


色々ありすぎたよホントに


でもやれることはやりました


自分らで

ヨシとした部分、自信持てた部分と

その一方で

このままじゃあかん(関西ツアーの影響ですねぇ)、もっとやれるはずっていう部分

どっちも大いにあり、収穫大きいね

一度のライブでどんだけ吐き出せるか

どんだけ伝えられるか。

バンドとしての感情の器は確実に大きくなったはず


出会いの数だけ生きる楽しみとか音楽続ける楽しみいっぱい増えたんだよ

すごい事だよね

また来月関西が楽しみだしさ


また出会って繋がりが増えることによって

なんていうんだろう

悲しみとか寂しさとか

反対側の感情にぶち当たる確率っていうんかな

そういう場面も増えるのかなって思いました

ちょっとうまく言えんけど


でもそれに怯えて出会うことを止めません


もっともっと響く音楽を演り続けて

その先での繋がり増やしていきたいです


A(c)

ありがとう!

ステージの一人一人が好きです。

常にあったかいグルーヴが漂ってて

純粋に音楽で楽しませてくれる。

楽しかった!


DATSUN320

いつもいつも感化されます!

LIVE観ると渇入れられます!

しょぼくれてる暇は無いぞって言われているようで。

ツアー気を付けて!


みんなまたvol.2ならずとも

LIVEハウスというアットホームな空間で会いましょう。

一緒に音楽楽しもう!


このブログ読んでくれている人だけじゃなく

この言葉がingを支えてくれている全ての人々に届きますように


「ありがとう。」


2010.7.18 

ing Vo.Gt 小須田純一