夏こそ赤!。
熱い赤!。
オレの赤!。

ぶに家 「盛たに」 の 赤いぶに!。
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梅雨も明けていよいよ夏本番!。
暑っい日には、めっちゃ熱いパッションフード!。
ん~~~~ん、っまいぃいいい!!!。
体の芯から熱くなり、午後からの仕事も勢いでやっつける日曜日 (⌒-⌒)ノ☆。
さて今回は、旨辛のチゲうどん「赤いぶに」のもうひとつの楽しみ方をご紹介!。
赤いぶには、ご飯の無料サービス付き!(ありがたや~♪)。
これを利用した歩的な食い方、オレ流 「赤いぶに丼」 じゃあ☆。
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まずは、ぶにが目の前に出されたらすぐ、ぐつぐつの石鍋から温玉を取り出します。

ぶにを食べるためについてくる取り皿を、歩は玉子の一時取り置きだけのために使います。
すぐに取り出すというのもポイントですよ。
ぶには、触れればヤケドしそうな熱々の石鍋からダイレクトにがっつりイキます!。
猫舌の方は呉々も注意してくださいませ~ (つ´3`)つ マジあちーよ。
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うどん完食後、ご飯に取り置いた温玉をのせ、赤いぶに汁をかけます。

鍋の〆のように(いつからこの言い方するようになったのだろう?、は置いといて^^)ご飯を鍋に投入する食い方もあるけれど、歩のオレ流はその逆。
鍋モノではなく、丼モノとして食べちゃおうって寸法☆。
だったりするので、ご飯をできるだけたくさん残しておくのがポイント。
お好みで、肉やキムチやうどんを残しておいて、それをのせてもOK!。
食い方楽しみ方にルールはない(と思うゾ!)、ガンガンいこう♪。
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食べ進みながら、ぶに汁を追い入れ増量していきます。

温玉を先出しして取り置いたのは、余熱で固まらせず半熟のままとろ~りとさせるためでした~♪。
さあ、一気にわっしわっし完食!!!。
最後に汁や米粒を残さないよう、沢庵のおこーこ(お漬物)でお茶碗をぬぐって食べるのも歩的食べ方の基本だったりしまッス☆。
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食後のデザートはこれ!。

FBでチェックインするとサービスでもらえる手造りアイスでクールダウン♪。
以上、歩のオレ流 「赤いぶに丼」 の食い方でした(⌒-⌒)ノ。
んっまい!。。。噫。
