しんみりしながらの帰途ではありましたが、ちょっと車を停めて写真だけパチリパチリ☆。

宝篋印塔は、wikiによれば仏塔の一種だそうです。
(*) wikipedia 「宝篋印塔」 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9D%E7%AF%8B%E5%8D%B0%E5%A1%94
にしても、ちょっと難しい漢字で書けないし・・・。
漢字変換すると豊胸淫蕩!?、まもくんが悦びそうな熟女、間違った!。熟語(かよ?)が出てくるし・・・ (¬┏o┓¬) 。
話が逸れた!、閑話休題。
・・・

塔身という部位には、梵字のようなモノが刻印されていました。
そして基礎?の部分はくりぬきになっており、中には円形の石造物が納められていました。

整然と美しい意匠とその仕上げ方や、ググってみてもヒットしなかったところをみると、さほど古いものではないのかもしれません。
後ろに刻銘のようなものがあったのですが、入りづらいような、時間もちょっと・・・。
で、今回はパス1!...( ´艸`)。

塔の奥に、石段がありました。
上るのも、、、今回はパス。(パス2!)

石段の麓から、狛犬が見えたのでパチリ☆。
瀬戸内に多い玉乗り型狛ちゃんでした。
石段の先に屋根だけ見えました。
後で写真を見て気付いたのですが、方形風の屋根に宝珠っぽいものが見えているので、神社ではなく社寺かも。
・・・
道をはさんで滑川 (なめかわ) が流れていました。

秋はきれいなことでしょうね♪。。。噫。
