歩49歳の誕生日の夜、子どもたちが剣道から帰るのを待ちながら、ちとブログ徘徊。。。

高校時代の同級生のまもくんが、バトン記事をアップしてた。

勘違い甚だしい内容であったが、まもくんちに集う紳士淑女には、ヤンヤのウケと喝采を浴びていた。

皆様、まもくんの類稀なる 「愛とエロス」 戦略に、 「いやだいやだも好きのうち!、痛いのは最初だけヨ♪」 状態。

ま、そんな他人様のことはドーでもいいのだが、、、バトンを渡された。

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(*) バトン元 : まもくんの記事→ http://blogs.yahoo.co.jp/hyrnh815/61084721.html

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では、いざ!。

題して、 「やっふー!過去記事を振り向けば、お料理バトン♪」



1.お料理を始めたのはいつ?


1977年、高1時代、16歳の夏、大山(だいせん)。


高校の林間学校 (大山登山) のキャンプファイヤーでカルメン77を踊ったのが最初♪。

当時同じく高1だったまもくんに、私の初体験は覗かれてしまった、ってことになる!(・ω・;) ゞ。

えっ!?

お料理?

「踊~り」 じゃない?。

ま、同じようなものだ!、きっと、、、たぶん。。。

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2.お料理を始めたきっかけは?


まもくんによれば、『男性として、当然のコト!? 「本能」と言えるかも。。。』 とある。

激しく同意である。

お料理は、本能であり、大脳のエロチシズムに他ならないのでR。


「大脳のエロチシズム」 について、11PMでエラソーに語る歩。

もちろん、この夜のお料理。間違った!、おかずは?

ますおかきっこ、あっ、また間違った!、松岡きっこであった。

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3.お料理して良かった事は?


そりゃあ、家庭円満への王道ってことじゃろう。


恒例の野郎ばかりのクリスマス3連夜☆。

1.安上がりで、家計に優しい!

2.男同士で、親子のコミュニケーションが図れる!

3.女房殿にご褒美のチューがもらえる!

メリー☆クリスマス♪。

ん!?、3番は実現したんだっけ、、、(・ω・?) キオクニナイ!

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4.お料理して悪かった事は?


善悪ってものは相対的なものだと思うんだ。

その時やその人なりの原点 (あくまで 「その人なりの」 だろうけど) と、ベクトルの関係のようなもの。

まもくん風思考によれば、タチ位置と、角度と、長さ、ってこと。

ひょっとすると、○さや○さも関係あるんじゃぁ!、って言いそうだな。

そんな与太話は、おいといて。。。

お料理という、口にするものに対して 「悪いコト」 ことなどという傲慢なことを、この場で言うのは、憚られる。

ただ、豊満。もとい!、飽食の時代にあっては、何事も自己責任というもの。


バスト95.5センチの女性は嫌いじゃないですが、いや、むしろ、間違いなく!、ぶち!、大好きなんですが、、、

腹囲95.5センチの歩でございます、 ┐(゜~゜)┌ やれやれ。

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5.自分の腕を思う存分誉めて下さい。


スラリとして、





しなやか。





小麦色の、





日焼け跡も、





初々しい。。。





おまけに、





毛も、、、





薄いんです。。。





すべすべ、





ツルツル。





ワタクシの、、、





これ!。





ちょっと、、、





恥ずかしいナ。





見る?。





アンタも、





好きねぇ。





どうぞ!。













腕ちゃうじゃん ヾ(⌒∇⌒*)!。

でも、まもくん風思考をすれば、

やっぱ料理はねぇ、腕よりも指、指よりも舌、舌よりも、、、

きっと 「舌よりも、最後はアシだ!。」 になるんじゃないかと。。。

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6.自分は料理に向いていると思う?


ムイてるとか、ムイてないとか、見てもらえばわかることなんじゃが、、、

ナニにしても、料理はアタマの中だけでしても、お腹はなかなな満たされないものではなかろうか。


ホンばっかり見てているよりも (それはそれで楽しみもあるのだが)、やっぱ料理はヤッてみて、いただいてみてこそ、その深い味わいを知り、喜びを感じることができるんじゃなかろうか。

まもくん風に言えば、セイコウしようがしまいが、知識はイカしてこそ、活きるものでR、となるかな。

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7.主に何を作ってる?


イッちゃって、いいッスかぁ?。

ガチで!。。。

まもくん風思考によれば、これか!?。


がはは、あー太郎うー太郎の胎児時代のエコー写真でッス♪。

まあ、「作る」 という表現にひっかかるものはあるけれど、だ。

「造る」 じゃ、物質的な造形物をこしらえるみたいだし、 「創る」 は、キズとも読むだけあって、一旦ぶち壊して新しくこしらえる創造的先進的だけどチト強引さがある。

人が乍らえる (ながらえる:何かしながら) 「作る」 が、一番人らしいかも。

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8.あなたの料理に欠かせないものとは?


そりゃあ、これじゃろう。










もとい、





この方。






けっこう仮面ではありません。

「青い妖精」 ひゃらら~♪

「青い妖精」でもありません!。

女房殿でッス♪。

カカせない、というか、ヤラせないというか、、、

料理を!、ですよ~。

後片付けはなんとかして私にさせようとするんですが、料理はなかなかさせてくれません。

「子育てで大事なのは、食べさせること。

 それがナニを差し置いてもイチバン大事!。」

女房殿の、モットー信念です。

そんな、なかなかさせてくれない女房殿ですが、チト色っぽいところをファン限定で(¬┏o┓¬) ~♪。

(*)イチオー期間限定→ http://blogs.yahoo.co.jp/koshomasae/62718572.html

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9.あなたにとって料理とは?


まもくんは、『料理は、「愛」の証し。』 と言った。

そして、私に 『バトンを落さないように!』 とも。。。


落さないように、落さないように、積み上げた、幸せの黄色いタワー♪。

ホットケーキ・タワーでッス☆。

私も、声を大にして言おう!。

料理は、「愛」 の証し、じゃあ!(⌒-⌒)!。
 
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10.次に回すお料理上手3人をどうぞ!


もちろん!、

あー太郎、うー太郎、そして、家庭科の実技試験対策で最近料理をはじめた兄者@高2じゃな、がはは。

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こんなんデキました~☆。

ナニをやってんだか。。。噫。