伊勢神宮シリーズ、しつこく続いています ^ ^ ; 。

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内宮 (ないくう) ♪

五十鈴川 (いすずがわ) 御手洗 (みたらし)。
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馬酔木 (あせび・あしび)。

読み仮名のテストみたいだな。

漢字検定、どうなるんだろう。。。

 (*)漢字検定シリーズ目次は→ http://blogs.yahoo.co.jp/koshomasae/56187413.html

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風日祈宮に向かうカップルhttps://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/34/e7/koshomasae/folder/179867/img_179867_54035615_0?1199497810
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五十鈴川御橋。

正式名称、風日祈宮御橋。

かざひのみのみやみはし。

ハイ、声に出してご一緒に! 「かざひのみのみやみはし」

舌をかみそう、、、

上のおふたりさんは、舌を、、、

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/34/e7/koshomasae/folder/179867/img_179867_54035615_5?1199497810 ひゃらら~♪

神聖な場所で、ナニを想像してんだ!、、、失礼しました ( 〃 ∇ 〃 ) イヤン♪

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樹齢千年を越える老木巨木が生い茂る。
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鎮座以来二千年の禁伐と言われる。

それでもジャングル化しているわけでもなく、自然の中で動植物生物が栄枯盛衰をそのまま受け入れながら、生態系が秩序正しく存在しているかのような。

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御正殿への石段。
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厚みも、一段一段の幅も、石の持つ色や文様、硬さのようなものまでも、心地よい。

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御正殿、外玉垣南御門の屋根。
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二十年毎に新調される。

ほっといたらどれほどの苔になるのだろう。

苔の生す (むす) まぁあでぇ~♪

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神楽殿裏手の池。
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神楽殿と続きの御神札授与所 (お守りやお札などを売っているところ。ご朱印をいただきました ^ ^ ) を右手に曲がり、帰りの参道を少し足早に進んだんです。

裏口というか通用口から若い女性がおふたり出てくるのに遭遇。

巫女さん (に、違いない!) が当日のお勤めを終えられて出てきたようです。

私服というか、ダーク黒系のスーツ&スカート♪

おぉお~ッ!

足が自然に止まり、と同時に真っ直ぐに進むべき足は、右に進路を変えてました。

「嗚呼、この右足を責めないでください。。。」

ただただ会釈をしたいがためだけだったのですが。。。

実際、会釈だけ~ ^ ^ ;。 口ほどにもない歩でッス、がはは。

で、その時にこの池が目に入り、、、

ちょっと雰囲気、お気に入り♪

池の抑えた美しさが、巫女さんギャル (に、違いない!!) への思いと相まって、それはそれは素敵な情景に思えたのでありました。

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今回はゆっくりキョロキョロする暇もなく、、、

神苑。
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五十鈴川を照らす日も西日になってきましたね。

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【おまけ】

手水舎 (一の鳥居の手前) 横の置石。
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むむむ、、、これは盃状穴か?

なんてネ。

いかがでしょう。

次回、いよいよ伊勢神宮シリーズ最終回でッス ^ ^ ) / 。。。噫、つづく。



続き「参道」はこちら→ http://blogs.yahoo.co.jp/koshomasae/60958589.html