これは十年前のお話です。
熟考した結果 (←してない!) 、痔の根本的治療のため、手術を受けることを決心した。
その時の状況はこちらから→ http://blogs.yahoo.co.jp/koshomasae/55811619.html
その時の状況はこちらから→ http://blogs.yahoo.co.jp/koshomasae/55811619.html
手術までに少し日にちがあるので、それまでの経緯や状況などを少し。
題して 「ある痔主の生態」 。。。←昔から大袈裟なやっちゃ、がはは。
では。
題して 「ある痔主の生態」 。。。←昔から大袈裟なやっちゃ、がはは。
では。
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更に時代は十年ほど遡る、1988年 (当時27歳) 頃、残業しまくりの新橋人情横町で看板まで呑みまくりの、その上、四谷、幡ヶ谷でもという生活が続いていた。
排便後たまにイボのようなものが顔をのぞかせることがあった。 痛くも痒くもなく、ちょっと押すとすぐに戻る状態であった。これがこの後約1年半のアメリカ留学期間もあまり意識することなく続いた。
排便後たまにイボのようなものが顔をのぞかせることがあった。 痛くも痒くもなく、ちょっと押すとすぐに戻る状態であった。これがこの後約1年半のアメリカ留学期間もあまり意識することなく続いた。
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結婚する直前 (1992年:当時31歳) 頃、排便の後かすかなピリリとした痛みと共にほんの少しの出血があった。
元来、便秘体質だった為か、固い便が通常であり、たまにキレていた。そんなこともあり、特に気にすることもなく 「又、キレちゃった。」 って、気楽に考えていた。
女房殿にも、自分が便秘体質であることや、たまにキレてパンツに血がついててもあまり気にしないように話もしていた。 結婚後は、繊維質のものが意識的に食卓に並べられたりもした。 そして、特にそれまでとかわらぬ状態が少し続いた。
元来、便秘体質だった為か、固い便が通常であり、たまにキレていた。そんなこともあり、特に気にすることもなく 「又、キレちゃった。」 って、気楽に考えていた。
女房殿にも、自分が便秘体質であることや、たまにキレてパンツに血がついててもあまり気にしないように話もしていた。 結婚後は、繊維質のものが意識的に食卓に並べられたりもした。 そして、特にそれまでとかわらぬ状態が少し続いた。
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1992年の末、タイ・マレーシア方面への長期の出張 (新婚なのに!) があり、帰国した時には、排便後は必ず露出 (脱出) するようになってしまっていた。
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つづく。
次回は、排便のことなど。
次回は、排便のことなど。
