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タナカレミントンM-24
知る人ぞ知るタナカのレミントンM-24です。なかなかリアルでボックスマガジンにガスを注入し発射できます。


ちゃんとレミントンの刻印も入っています。



個人的に好きなアングルです。このM6はパチじゃーないですよ!(笑)円高のとき購入しました。当時で10万円切ったくらいでした。




これはスコープの反射を防ぐ為に装着したフィルターです。ハニカム構造になっています。

実銃
開発はレミントン社。同社のスポーツ射撃用のM‐700ライフル(「レミントン・モデル700」)をベースにHSプレシジョン製の銃床、リューポルド社製の光学照準器、ダコタ社製スチール製トリガーガード(オリジナルはアルミ製)などを組み合わせた仕様を持つ。フレーム後部と銃身先端に競技用鋼製照準器(ピープサイト)を取付けるベースが附属していることが面白い特徴となっている。輸送用の大型ハードケースに入れられ支給され、附属装備品と合わせてM24 SWS(Sniper Wepon System)と称する。
しかしながら米陸軍内では連射に不利なボルトアクションが市街地戦闘では実績が上がらないということがイラク戦争において認知され始めている中(反撃で足止めを食らった時や対戦車ミサイル兵に対して、一部ではボルトアクション方式のライフルは非常に有効であった。)、陸上自衛隊にボルトアクションのM24が配備されたことには疑問が残るが、このような本格的な狙撃銃の配備は自衛隊にとって画期的といえるだろう。

アメリカに友人にお願いしシューティングレンジで実射しましたが、ホントに当たりました(笑)150yでワンホールです。(笑)腕が上がったような錯覚しますよ。

エアーガンは・・30mで「はがき」くらいですね。。。(笑)