『自分の本性や人間性も、ものの考え方も捉え方も、思想も感情も、自分のすべてを飾らず隠さずオープンにさらけ出して、部下とも人間同士の共感、共鳴を大事にしながら、チームを動かしていくやり方なり、そうした裸の人間としての力量というものが必要になってきているのではないか』


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この最後の
『裸の人間としての力量』
がすごくキーワードとして残った。



仕事とか
プライベートとか
そんなん関係ない



肩書きとか
財産とか
理屈抜きに
どれだけの人が
自分自身に
ついてきてくれるのか



それが一番大事なことだなって
心底感じた。




つい
衝突を恐れて
言うべきこと
叱るべきことを
タイミングのがしてないか



俺には
まだまだよくある



その人のことを
本当に真剣に愛しているなら
本気なら
もっと
もっと
踏み込むことが出来る




今日も勉強尽くしの一日




経営者への道は険しい

いやまさに人間道





















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