レベルファイブがエイプリルフールネタとして「レベルファイブランド」公式PVを公開しました。



映像には、まるでレベルファイブ作品のテーマパークのような世界が描かれています。


登場したのは




など、人気キャラクターや世界観が多数登場。


まるで“本当に存在するテーマパークのCM”のような完成度で、

SNSでも「行ってみたい」「実現してほしい」と話題になっています。


このPVはAI制作の実験映像



今回の映像はAIツールを使った実験的なブランドPVとして制作されたもの。

そしてもう一つ重要なのが――


👉 エイプリルフール企画として公開された映像です。


つまり現時点では実際のテーマパーク計画が発表されたわけではありません。





🌟それでも期待したくなる夢の企画



とはいえ、


  • 妖怪ウォッチのパレード
  • イナズマイレブンのスタジアム体験
  • レイトンの街歩き謎解き



などが本当に実現したら、ファンにとっては“聖地級”の施設になるはず。


エイプリルフール企画とはいえ、

いつか本当にレベルファイブテーマパークが誕生してほしいと思わせてくれる映像でした。





もうすぐ配信予定の大型DLCにて

“オリオンの刻印”ルート後編が解放され、

人気キャラユリカ・ベオルが参戦⚡

さらに新システムビルドチャージの追加も気になります。




『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』クロニクルモードがすべて配信可能に

過去作の5400人以上の選手や150以上のチームが登場する対戦メインのゲームモード。次回無料大型アップデートの配信に伴い、動画・静止画の投稿のガイドラインが更新されてます。


豪炎寺の必殺シュート『ラストリゾート』の追加モーションや、

明日人の新必殺シュート『サンライズブリッツ』最終回仕様)も激アツです。




フロイ、マリク、アルトゥールなど海外代表も多数参戦


個人的にはアニメ45話で正義感が印象的だった

イタリア代表控えDFジャスティノ・ジョバンニをぜひ使いたいところ。



そして遂に――

シャドウ・オブ・オリオン降臨!


ユリカ・ベオル

そして黒幕イリーナ・ギリカナン




世界最強をかけた明日人の最後の戦いが始まります⚽✨



『ジージェネエターナル』に

ついにガンダムAGEのフリット編・アセム編ユニットが追加!

『ガンダムAGE』のストーリーに新録ボイスだけでもありがたいのにここまでAGEのユニット追加してくれるなんて開発陣の本気やこだわりが伝わってきました。



今回の中でも特に注目したいのがこちら👇


ガンダムAGE-2ノーマル(UR)


最後のツインドッズライフル



これがマジでカッコ良すぎる…!

撃ち抜く瞬間の“決定力”と演出の気持ちよさがヤバいです!

アセム機らしい

スピード感+一撃の重さがしっかり表現されてて最高です。





■ AGE1 アサルトジャケット



AGEシステムではなく、

ディケが開発したジャケットシステムによる装備。高火力のドッズランチャーが強力です。


これがまたロマンあるんですよね…!

“現場の技術者が生み出した装備”っていう設定が最高。





■ アデルスタークス



さらに驚きなのがこれ👇

AGE1のスタークスウェアを装備したアデル


量産機でありながら、ランサーによる特攻を得意とするユニットというのがピーキーな機体て良いですよね。



■ 感想



AGE系ユニットの拡張はかなり嬉しい追加。

フリット編〜アセム編の流れをしっかり拾ってくるあたり、運営わかってますね。


これは編成考えるのが楽しくなります。


キオ編もいつか実装予定とのことでAGEファンとして楽しみです。





『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』

無料大型アップデート第3弾

「オリオン・ルミナスDLC」がついに配信されました!




まず注目は――

ゲーム内最強レアリティ「BASARA」がアバターにも実装されたこと。


さらに、アバターのレアリティ変更が可能になりました。


すでに所持しているBASARAキャラを軸にチームを作るのか、

愛着ある自分のアバターをBASARAにして唯一無二の最強イレブンを目指すのか。



育成の自由度が一段と広がり、

本当の意味で“自分だけの超次元サッカー”が作れる環境になったと感じます。

ちなみに私が作ったアバターがBASARA化するにはシュウ、壁山、風丸、サージェスのHEROのスピリットが必要みたいです。

BASARA化までの道のりは険しいです、、、。





クロニクルモード『オリオンの刻印』前編解放!



クロニクルモードでは

『オリオンの刻印』ルート前編が解放。


アニメで登場した必殺技やキャラクター、タクティクスが多数追加されています。


そしてクロニクルモードの主人公

ヴィクトリオ・アルノの物語も大きく進展。オリオン前半をクリアすると驚きの展開がありますのでまだクリアしてない方は是非ともクロニクルルートを進めてください。




ここで『オリオンの刻印』クロニクルルート前半にて気になったアジア予選海外選手たちのことを触れていきます。


サウジアラビア代表「アラブの火の鳥軍団」

GK ファルコン・アリ(キャプテン)

アニメ、ゲーム版ともに声優は田中光さん。

2018年のアニメ放送当時まだ田中光さんは大学生で声優デビュー直後だったというのが印象に残っています。

ファルコンの必殺技を発動する声、そして士気を高める掛け声。

本当にカッコよかったんですよね。

そして今回、DLCで再び彼の勇姿を見られることに感慨深いです。

『アラブの火の鳥軍団』はラフプレイをする選手たち(オリオンの使徒)が多かった中、彼は真っ当なサッカーをしていたと思います。


Huluでアニメの『オリオンの刻印』12話を見返したのですが、

ムキムキマッチョな女性監督エヴァの


「もっとメラメラ強火で燃え上がりな!」


この檄から必殺タクティクス『ドリブレイズ』速攻に入る流れがカッコよかったです。

ラフプレイではなく、彼ら本来の“攻撃的スタイル”をゲームで体験できるのが本当に嬉しかったです。


ウズベキスタン代表『エターナルダンサーズ』FWでエースストライカーのダスト・ゲイルス。


音楽にまつわるシュート技『レクイエムダスト』。

アニメとは少し演出が違っていましたが、相変わらずのオペラを歌うようなクセ強ボイス。





でもオリオンの使徒の中では漢気あるタイプで、個人的に結構好きなんですよね。


そして忘れてはいけないのが

YouTuberミラクルぐっちさんが演じた中国代表『足球雑技団』DFミン・インチー!




ブロック技『爆喰獅子』も実装。

獅子が喰らいつくような迫力ある演出で、

重厚感のある守備技としてしっかり存在感を放っています。

シュート技だけでなく、ブロック技が輝くと試合の緊張感が増しますね。



オリオン前半DLC。


反則プレーのチームと散々戦ってきた流れの中で、

最後に正々堂々と戦うリ・ハオとチャウ・シンを中心とした中国代表「足球雑技団」と試合して締める構成。

最初はイナズマジャパンの"人狼"的存在だった一星が司令塔の野坂と共に試合をコントロールし、円堂は西蔭、砂木沼さんと共に新しいキーパー技『ザ・アシュラ』を完成させる

“サッカーとは何か”を改めて問いかけるような流れで、

熱さと爽やかさの両方を感じました。



・『ラストリゾート』演出について

そして話題になっているのが

豪炎寺のシュート技『ラストリゾート』。

ゲームテンポやタイプ差別化の観点から、

現状は短縮版の演出になっているとのこと。


しかし、日野晃博社長がXで

ユーザーの要望を受け、バランスの良い演出にバージョンアップ予定と発表。


現在修正進行中とのことで、しばし待ちたいところです。


さらに、プレイ体験を確認しながら細かい修正も入れていくとのこと。

『オリオンの刻印』のアジア予選の海外チームは中国代表以外はラフプレーをして試合調整する選手たちが何人かいましたが、ゲームで試合してみると彼らが持つ必殺技や戦術を垣間見えて、普通に試合しても明日人たちイナズマジャパンと渡り合えたという新たな魅力に気付かされました。

3月31日にオリオンルート後編が解放されます。

遂に世界大会本戦に勝ち進んだイナズマジャパンに策略や裏切りなど陰謀劇や新たな海外代表チームが立ち塞がります。数年前にアニメを観て先の展開を知っている私もすごく楽しみにしているので乞うご期待ください。




2026年3月2日。

アニメ『ダンボール戦機』第1話が放送されてから、今日で15年。


ダンボール戦機15周年おめでとうございます。


気づけば15年。

でも不思議と『昔の作品』という感覚があまりありません。


それはきっとこの作品が今でも自分の中で動き続けているからだと思います



■ あの頃の自分と一緒に始まった物語



2011年当時『イナズマイレブン』の後から放送され何気なく見始めた第1話。


「強化ダンボールの中で戦う小型ロボット」という設定に驚きながらも、

気づいたら毎週楽しみにしていました。


LBXのカッコよさはもちろんですが、

心に残ったのはバトルはもちろんですが、

派手な必殺ファンクションやLBXの魅力だけじゃなく、

少年たちの成長や葛藤がしっかり描かれていたから。


あの頃バンたちを見ていた自分も、

気づけば同じくらい「選択」を繰り返す年齢になりました。


だから今見るダンボール戦機は、

当時より少しだけリアルに感じます。




■ 15周年の日に届けられた“もう一つの贈り物”



そして今年の3月2日。

ファンにとってもう一つ嬉しい出来事がありました。


ダンボール戦機の主題歌でもおなじみ、リトブルのhieさんこと

稲森寿世さんの新曲『WING』リリックビデオ公開。


15周年という日に合わせるかのように届けられたこの楽曲は、

ただの新曲というより時間を越えて作品と再会した感覚に近いものでした。


飛び続けるための翼



リリックビデオの言葉一つひとつが、

まるでダンボール戦機の物語と重なって見えました。


転んでも前を向くこと。

迷いながらでも進むこと。

自分の翼で飛ぼうとすること。


バンたちが戦いの中で見せてきた姿と、

今を生きる自分たちの姿が自然と重なります。


子どもの頃は「かっこいい歌」だったものが、

大人になった今では「背中を押してくれる歌」になっている。


これも15年という時間がくれた変化なのかもしれません。


たくさんのレベルファイブのゲーム、アニメに出会ってきましたが、

『ダンボール戦機』は今でも特別な場所にあります。


山野バンが教えてくれた「前に進む強さ」を忘れずに、

これからもレベルファイブ作品と一緒に歩んでいきたいと思います。


15周年、本当におめでとうございます。