1月13日に配信された「イナダイ」で、『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロードを中心に、シリーズ全体に関わる大量の新情報が発表されました。



ここでは内容を分かりやすく整理して振り返ります⚽️





■ 全キャラ「BASARA」実装



条件は厳しくなるそうですがこれまで一部キャラのみだったBASARAが全キャラ対応に。

推しキャラを最大限活かせる環境が整い、育成・戦術の幅が大きく広がります。

私としてはアレスの天秤クロニクルルートが解放されたら永世学園の砂木沼さんをBASARA化したいですね。アレスの天秤、オリオンの刻印で砂木沼さんの魅力に気付いたのでアプデきたら砂木沼さんのBASARA化頑張ります。

(画像は『イナズマイレブンAC』の砂木沼さんのアルティメットレアカードです。)







厳選緩和・ロングシュート調整・ラフビルド調整



  • 厳選要素の負担軽減
  • ロングシュートの調整
  • ラフビルドの見直し



現在、ランクマッチではラフビルドからのロングシュートが強すぎるので調整後は初心者からやり込み勢まで、遊びやすくなります。




■ キャラ間の能力格差調整



一部キャラに偏っていた性能差を是正。

「好きなキャラで戦える」環境づくりが明確に意識されています。





■ 必殺技コンテスト開催



ユーザー参加型の新企画がコロコロコミックで開催。今までも『メガトンヘッド』『ペンギン・ザ・ハンド』もこの企画から生み出されました。

オリジナル必殺技が形になるチャンスで、シリーズらしい熱い試みです。



 

 



■ 新システム「オーバーライド」追加



試合展開を大きく左右する新システム。

アニメ『アレスの天秤』では言及されていた必殺技を組み合わせて新たな必殺技を繰り出す『オーバーライド』。

基山タツヤの『流星ブレード』と吉良ヒロトの『ザ・エクスプロージョン』組み合わせた必殺シュート技『コズミックブラスター』のように

新たな必殺技によって戦術性がさらに増し、読み合い・駆け引きが重要になってきます。








■ ヴィクロ続編 制作中



イナズマイレブン英雄たちのヴィクトリーロード』の物語続編が正式に進行中とのこと。

ストーリー重視派にとっては最大級の朗報ですね。雲明と円堂ハルたちによる世界への挑戦が見られるのか期待です。


■ 新作スマホアプリ

イナズマイレブンクロス 』発表

『実況パワフルサッカー』などを開発したAimingが担当。

現在、βテストユーザー募集中でβテストを参考にして開発していくとのこと。


 

 

プレイヤーが監督としてチームを編成し、戦略を立てていく育成シミュレーションゲーム。試合コマンドのみのプレイや、オートバトルも可能。

まさか雲明の他に監督の主人公が出てくるとは思いませんでしたが楽しみです。



『イナイレ』とカードゲーム『ヴァンガード』のコラボが決定!


イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』のキャラたちが世代を問わずカードになって登場。カードはブースターパックに収録されるほか、タイトルトライアルデッキ2種の発売も決定。詳細は後日公開予定です。



今回のイナダイ情報はイナイレVの育成を楽しめてる人には朗報多めの内容でした。

厳選緩和+一括処理+新たな可能性の入手方法追加で、

周回のストレスはかなり減りそうです。

育成勢ほど恩恵デカいアップデートだと思います。

アレスルート遂に遊べるのは熱いですね。




イナズマイレブン英雄たちのヴィクトリーロード』に関する最新情報を紹介する公式番組

イナダイ 』が、

2026年1月13日(火)21:00 に配信されることが発表されました。



現時点では番組の詳しい内容は明かされていませんが、

「初解禁となる情報が公開予定」 とされており、ファンにとっては見逃せない放送になりそうです。





・どんな情報が来るのか?



番組詳細は未発表ながら、現在の状況を踏まえると、


  • 新ルート・新要素に関する続報
  • 今後のアップデート・展開スケジュール
  • 公式大会システム「ヴィクトリーロード」に関する新情報
  • シリーズ全体に関わるサプライズ発表



などが期待されます。


特に、全世界販売本数80万本を突破した


イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード の今後の展開が語られるのか、注目しているファンも多いのではないでしょうか。


世界80万本突破おめでとうございます🎊

『イナズマイレブン』が国境を越えて広がっているのが1人のファンとして本当に嬉しいです。


 

 

ここで重要なのが、

1月28日に「アレスの天秤」クロニクルモードが控えているという点です。

つまり、


  • 1月13日:情報番組「イナダイ」配信
  • 1月28日:アレスの天秤・クロニクルモード実装

という流れを考えると、

イナダイはアレス関連情報の事前解説・追加発表の場になる可能性が非常にあります。

ついに明日人や灰崎、野坂の必殺技がゲームでお披露目になるのは嬉しいですね。



■ 初解禁情報の中身を考察する



このタイミングでの「初解禁情報」となると、考えられるのは以下のような内容です。


  • アレスの天秤クロニクルモードの詳細仕様
  • 収録試合・キャラクター・分岐要素の補足
  • クロニクルモード全体の今後の展開(次ルート示唆)
  • 公式大会「ヴィクトリーロード」との連動要素



特に、クロニクルモードはシリーズの歴史を辿る重要なコンテンツであるため、

単なる実装告知に留まらず、今後のロードマップが示される可能性もありそうです。


放送後は、発表内容のまとめや感想・考察もブログで書いていく予定です。

本日1月13日21時、正座待機ですね。







先日、『イナズマイレブン 』完全版 上巻が届きました⚽

ゲームやアニメとはまた違う、少年漫画ならではの熱血展開を楽しめるのが大きな魅力です。

円堂、豪炎寺、染岡を中心とした雷門イレブンの物語は、感情表現や試合中の駆け引きがより濃く描かれており、これぞ漫画版『イナズマイレブン』と感じさせてくれます。


また、完全版限定で収録されている書き下ろしキャラスケッチブックも非常に見応えがあり、ファンにはたまらない内容となっています。


やぶのてんや先生による連載漫画版で印象的なのが、オリジナルのレギュラーキャラクター「たまごろう」の存在です。

非常に小柄な体格ながら努力家で、主に驚き役・解説役として物語を支える立ち位置が印象的でした。

特に雷門中対帝国学園の試合では、帝国学園の大柄DF・大野との間に友情が芽生え、おまけの4コマではユニフォーム交換まで描かれるなど、漫画版ならではのエピソードが楽しめます。




こうしたゲームやアニメとは異なる展開やキャラクター描写こそが、やぶのてんや先生版イナズマイレブンの大きな魅力だと改めて感じました。


なお、やぶのてんや先生の『イナズマイレブン』完全版 下巻は【1月28日発売予定】です。

さらに現在、『コロコロコミックでは

漫画『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード連載中。

原作ゲームとは異なる展開で、笹波雲明や桜咲たち南雲原中イレブンの活躍が描かれており、こちらも非常にオススメです。








ゲーム『イナズマイレブン英雄たちのヴィクトリーロード』好評発売中。(ギャラクシー&イナダン追加DLC配信中)






 

 

年末年始はいかがお過ごしでしたか。


私は紅白歌合戦を観たり、家族と一緒におせちを食べたり、親族のちびっ子たちにお年玉を渡したりと、ゆったりとした時間を過ごしました。初詣は、世田谷区にある代田八幡神社へ行ってきました。

愛犬のジェイコブと一緒に参拝できる、ワンちゃんOKの神社なのでとても助かりました。

こうして一緒に初詣に行ける時間は、やはり特別ですね。

ジェイコブとの写真はAIイラストにしてみたのですが、こんなにクオリティの高いイラストができるなんて、改めてAIの進化には驚かされます。


おみくじは「吉」でした。

健康運の項目に「足腰の怪我に注意」とあり、8年前に交通事故で両足を複雑骨折したことを思い出しました。

これを機に改めて無理をせず、体を大切にしていこうと思います。

新しい一年も、日々の小さな出来事を大切にしながら、穏やかに過ごしていけたらと思います。

コミケは行かなかったのですがオタク活動もしてました。

先日、映画『 迷宮のしおり 』を鑑賞しました。


新しい学校のリーダーズのファンである僕は、

新しい学校のリーダーズ

SUZUKAが主演声優を務め、

主題歌も同グループの「Sailor, Sail On」ということで、

それ目当てで劇場に足を運びました。


ですが実際に観てみると、

SUZUKAの芯のある演技が物語に深く引き込んでくれて、

劇中で主題歌の歌声が流れた瞬間、張り詰めていた感情が一気に解放されるような感覚がありました。

『迷宮のしおり』の内容は、本当に良くも悪くも『河森ワールド全開』な作品だと思います。

まず強く感じたのは、


「説明しすぎない」

「観る側を感情の迷宮に放り込む」


という、『マクロス』シリーズ、『アクエリオン』の河森正治監督作品特有の作りだと感じました。


この映画は、分かりやすく物語を追わせるタイプの作品ではありません。

むしろ、感情や人間関係、そして選択の揺らぎを、

観客自身が体験させられる映画だと感じました。


2026年最初に観た映画として良い作品でした。


ここまで、このブログのコンセプトとは少し関係のない話題が続きましたが、

レベルファイブCCCの一人という立場、そして何よりレベルファイブのゲームファンとして、

この休みはしっかりゲームも遊んでいました。


プレイしていたのは

イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード

現在はクロニクルモードを進めつつ、チーム育成に力を入れています。


あれこれ試行錯誤しながら編成を考える時間は、やはり楽しいですね。


最近なぜか、

『イナズマイレブン3』に登場したフランス代表ローズグリフォンの

ジュリアン・ルソー育成に力を入れています。


ストーリー本編には深く関わらないキャラクターですが、

往年のイナズマイレブンファンなら

「ああ、いたねそんなキャラ…」とピンと来る方も

いらっしゃるのではないでしょうか。


ローズグリフォンに強く惹かれたきっかけは、

8ビートさんというイナイレ系のゲーム動画を投稿されている方の存在です。

DSソフト『円堂守伝説』でローズグリフォンの選手たちを使い、

頂点を目指すプレイ動画を観ているうちに、

いつの間にかチームやキャラクターへの愛着が一気に湧いてきました。


YouTubeで「ローズグリフォン」と検索すると

8ビートさんの動画が出てくるので、

興味のある方はぜひ一度観てみてほしいです。


そんなジュリアンですが、

技の空きスロットがシュート技ばかりということもあり、

いろいろなシュート技を覚えさせて試合で試しています。

口に薔薇をくわえたビジュアルのせいか、

スクリーンショットを撮るととにかく映えるんですよね。


やはり、

好きなキャラクターを意識して育てて、実際に使ってみると、

ゲームの楽しさもまた違ったものになると改めて感じています。


また、最近は 『ファンタジーライフi 』の追加アプデも配信され、

改めて遊ぶ時間が楽しくなっています。

さらに今年は 『レイトン教授と蒸気の新世界 の発売も予定されており、

レベルファイブ作品を追いかけている身としては、

これからの展開がますます楽しみになっています。


今年も無理のないペースでゲームを楽しみつつ、

レベルファイブさんの作品に触れていけたらと思います。




 





あけましておめでとうございます🎍

先ほど『妖怪ウォッチ ぷにぷに』のガチャで『アレスの天秤』『オリオンの刻印』で活躍していた西蔭が出て、新年早々うれしいスタートとなりました。

そして今月28日はいよいよアレスルート解放ですね。明日人達の物語をついにゲームで追えるのももちろん楽しみにしてますが、

アレスからのキャラや必殺技をスマホゲーム『イナズマイレブンSD』以来、使えるのがファンとしては嬉しい限りです。



今年もレベルファイブのゲーム関連の話題を、変わらず発信していきたいと思います。さらに、購入して積みプラしていた『メガトン級ムサシ』のプラモデルも、年末から少しずつ組み立てて本日ついに完成。改めて感じますが、クオリティが本当に素晴らしく、圧倒されました。プラモを販売してくださったグッドスマイルカンパニーさん素晴らしいプラモ化をありがとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。