薫子は連載が前後編になりプレッシャーから後編のネームが書けずにいた
そんな薫子に琉姫や翼らが激励をしてネームに取り組みます
だが薫子は小夢と琉姫と翼が先に寮を出た事で1人で孤独と戦いながらネームを書き進めていた
そんな時
薫子の母親が寮に来て
薫子はアルバムを見せながら母親からと小夢らからのエールと元気を貰いネームを寮に残り必死に書き上げ無事にネームを出し寮を出ます
そして薫子は編沢さんに
「今までで一番良い原稿だった」
と言われて考え深く新幹線に乗り
新幹線の車内で皆の想い出に耽りながら実家に戻ります
そして4月になりまた4人が集まり再び寮生活が始まるのだった
という展開です
薫子の頑張りが出た回でしたね!!
結構ストーリー的にツッコミところが満載でした
自分としては好きな分類ですね