ある日の居酒屋のぶ
古都アイテーリアの徴税請負人のゲーアノートはパリパリキャベツを食べながら店主のぶを待っていた
だがのぶが買い出しに出ていてしのぶが賄いで作っていた特製ナポリタンをゲーアノートが食べる事に
最初は見た目に疑心暗鬼するが食べてみると予想外に美味で
ゲーアノートは昔食べていた時の初心を思いだし金貨1枚置いて
「実に美味しいパスタだった…自分は生まれ変わる事が出来た」
と言って居酒屋のぶを後にするのだった
という展開です
ナポリタンは鉄板で食べるのも良いし本当に美味しそうでした!!
次回も楽しみです