夜中目が覚めた薫子は徹夜しながら描いている琉姫の姿に尊敬をします
琉姫は2日徹夜続きで色気が余計ににじみ出てしまい
疲れている様子を見かねた翼らは夜に琉姫の原稿を手伝う事になります
だが薫子と小夢は琉姫の原稿の官能さに恥ずかしくなり戸惑いながらも原稿を仕上げていきます
しかし琉姫は機械音痴で薫子にパソコンのセッティングをしてもらう始末
そして琉姫の原稿は徹夜の末に仕上げて販売にこぎ着けます
だが琉姫は発売イベントでサイン会をする事になりギャップを恐れて怖じけづきます
それから4人は様々な事をしながら時間が過ぎて行き
翼は昔サイン会に並んでいた頃を思い出しながら琉姫に
「あの頃の事を思い出した方が良いんじゃない?」
とアドバイスします
そしてサイン会当日
琉姫は寮母さんにキレイに化粧して貰い
イベントに並んでいたファンを目の前にして自身も楽しみにしながらサイン会をして自分のマンガに自信を持ちますが
やはり琉姫は自分のペンネームには抵抗がある様子だった
という展開です
今回は琉姫回でしたね

まさかあんなに過激だとは(笑)
次回に期待です