夏目真尋は文芸部でいつも図書室で小説を書いていた
だが自分で書いている小説のアイデアに行き詰まっていた
そこで文緒が真尋の自作小説を読んで貰い面白いとの太鼓判を貰うが
文緒は真尋の小説の続きが気になって仕方が無い
だが
真尋の小説に
クロエ・エレナ・漫画研究部の小野寺千鶴・コスプレ研究部の戸村美知留が興味を示して
真尋は少しずつ書く事になります
それでもアイデアが出ない真尋にみんなで協力して資料を集めて貰い
真尋はみんなが集めた資料を基に小説を書いていきます
そして真尋の小説はみんなの協力で小説を書き上げるが
同時にみんなに終わる寂しさと感謝を述べます
そして真尋は小説を書き続けるのだった
という展開です
真尋の小説凄く気になりますね
みんなの協力で書き上げれたのは個々の働きからだね
次回が楽しみです