トキムネはシュラインを仕留められず悔しさをあらわにするが
ナミエにはクルーガ酔いの事と合わして言わないように伝え自分で責任を背負い込みます
一方サモンジは敵がアルジェヴォルンの破壊と陰謀をスズシロと推測します
そして第八部隊は撤退を余儀なくされて次の場所に向かいます
だがシュラインはアルジェヴォルンを追って向かいます
そして第八部隊は砂漠の廃墟プラントに新型を誘き寄せて新型ごと爆破する作戦に臨みます
アルジェヴォルンはシュラインの新型と一騎打ちになるが爆破の準備が整わず
トキムネは苛立ちを隠せず錯乱状態でシュラインと応戦します
だが準備を終えたのにも関わらず撤退命令が全くトキムネには聞こえず
サモンジはタニタに命じて強制的に爆破させます
そしてトキムネは今回の事態を受けてサモンジから今後アルジェヴォルンの搭乗禁止を言い渡されてしまうのだった
という展開です
遂にトキムネがアルジェヴォルンに耐えられなくなったんだね・・・・・
完全に本能で動いていてコントロール不能なので搭乗禁止は致し方ない様な
次回に期待です