主人公の秋山奏は幼馴染みの佐々木佳織の家で母親の詩織と3人で一緒に暮らしていた
そして奏は佳織と長船・ケリー・英太郎と先輩の華宮凪沙と支倉愛理の天文学会に所属していた
そして文学会は皆で文化祭の警備と重ねてプラネタリウムを作る事になります
だが奏は佳織に対して幼馴染みと言われて拗ねます
翌日文学部は空手部と柔道部の仲裁に入り
愛理と英太郎が暴れてしまうが
凪沙により不問になります
その後文学部は皆で夜天体観測をします
そして凪沙らは奏と佳織を2人っきりにして仲直りはするものの
それ以上発展が無いことに奏は愛理に突っ込まれます
だが佳織は自ら奏に好きの気持ちを伝えて返事を待っていると話すが
その直後に佳織は帰りに事故に巻き込まれてしまい病院に運ばれます
それから数日経ったある日
奏は校舎に強い衝撃を感じて旧校舎に向かうと
そこで奏は佳織と2人で裸の少女を見付けるのだった
という展開です
最初は普通に純愛かな~と思ったら最後に怒涛の展開だね…
ただ佳織は死んだのか?
ていうか次回からあの少女が現れた事でどうなるか!?
展開に期待!