季節は冬
透子は転校して日之出浜に来ます
そこで透子は駆と出会い冬の花火が有る事を教えて貰います
その後透子は駆に連れられて風花に行き
そこでやなぎ・幸・雪哉・祐を紹介されて一緒に花火を見る約束をします
そして透子は駆と麒麟館に行き景色を見て1人で街を見て回ります
だがその後
幸が熱を出したりで断念して
雪哉が右膝を痛めたりして神社に行けず途中でやなぎと見て
透子が神社に着くが
神社で出会ったやなぎと雪哉・そして幸・祐も忘れていて
覚えているのは駆だけで
透子と駆は別空間に居て
透子は自分が大切な場所を持っていないから幻想を持ったと感じます
そして透子はいつの間にか駆の部屋に戻っていたのだった
という展開です
確かに前にも同じの見た様な気がする…
ていうか世界が分からなくなって来たわ…
次回の最終回分からん…