アカシは無明領域で辛うじて生きていた
だがアカシはミナシにササメを奪われた事に怯えます
そしてアカシが目を覚ますと
目の前にササメとよく似た女の子が居てアカシの看病をしていた
アカシはその女の子に導かれる様に先を進みます
一方ヘイトはシバガネ化が進んでいたが4割程度でエミルの事をカサネに問い掛けられ強く反応します
だがそれで自分の判断を悔いるカサネに須崎が活を入れます
同じ頃
アカシは女の子を助けようと必死になり過ぎて声が出る様になります
だがアカシはその後
その女の子に案内されて小さい躯に謝るように言われて
「ずっと私が側に居る…」
と言ってキスをしようとした時に一緒に居た女の子がツグミと思い出します
だがそこにミナシとマアムがそれぞれ乗るマヴェスが現れて
ミナシは久しぶりにツグミと相対するのだった
という展開です
まさかツグミとは10年前に出会っていたとは…
アカシとヘイトは生きてたね…
でもツグミが今後のカギを握りそうな感じだね
次回に期待!