魔法科高校の劣等生 第13話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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そして迎えた四日目
スピードシューティング新人女子戦
 
雫はトーナメント一回戦をパーフェクトで突破します
 
そしてスピードシューティング新人女子は達也の抜群のメンテで表彰台を独占します
 
だが達也は雫の魔法の開発者のインデックスに自分の名前がなるのは拒みます
 
一方第三高校では今回の第一高校の表彰台独占はエンジニアの腕にあるとして
今後の試合は苦戦するとの見方を示します
 
そして達也らが見守るなかバトルボード女子新人戦
そこでほのかは達也の水面に光学魔法を仕掛けた作戦が功を奏して予選を突破します
 
一方で第一高校が優勝するのを良く思わない者が居た…
 
その夜
達也は深雪に開発者のインデックスの名誉を断ったのは叔母様の意向で四葉の繋がりを暴かれる恐れから辞退したと説明して
それを聞いた深雪は
「私はいつでもお兄様の味方だから」
と側に寄り掛かります
 
翌日
雫は勝負服で挑み無事に仕上げて無難に勝ち上がります
 
そして摩利の代役で出場した深雪は永久魔法のインフェルノにより圧倒します
 
だがその夜
達也ばかり良く言われるのを好く思わない森崎は達也に対して対抗心を抱き絶対に勝つ決意をします
 
そして達也と深雪は
第三高校の一条将輝と吉祥寺真紅郎と相対するのだった
 
という展開です
達也最強説絶対だね…
本当に達也の調整は使用者の能力を存分に引き出してるね
次回は一条と吉祥寺と対峙する達也と深雪に注目です!