エミルを包み込んだイマシメを取り払おうとしたアカシだが
結局エミルは機械ごと研究所に運ばれアカシらと隔離されます
そしてエミルはイマシメに全身を侵食されて亡くなってしまいます
その後アカシらはエミルに対して何も出来なかった事に悔いていた
だがそんな折りに夏入の決断で交代で夜間警備に入る事に決まります
だがミナシとヘイトは別行動で研究所に向かいます
同じ頃
アカシはイワト・ライカ・マアムと組んで警備に当たります
一方ヘイトはミナシと研究所に着き
ヘイトはエミルの声を聞きます
同じ頃アカシはササメに
「アカシは死神に乗りたがっている」
と読まれるが同時に
「躯を殺して…」
とのエミルの声が聞こえます
そして研究所の近くで躯が出現して
アカシ・ササメ・イワト・ライカの4人で迎え撃ちます
だが躯はアカシらの攻撃をかわして研究所に向かおうとした為
アカシは死神を覚醒させて対峙し躯を倒します
だがそこでアカシとササメは躯に乗る少女を見付けてしまうのだった
という展開です
エミル早かったね…
結局は相手の自滅による感じだからね…
でも躯に乗る少女が鍵を握りそうだね