龍ヶ嬢七々々の埋蔵金 第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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重護は冒険部の合宿と七々々コレクション捜索を兼ねて天災とダルクに加えて部員の影虎も入れた6人で温泉地に行きます
 
だが重護は泊まる宿で雪姫と出会します
 
一方七々々は生活費捻出する為にゲームを重護に売り払われて肆季に愚痴をこぼしますが七々々は肆季に重護の事を
「プリンをいつも買って来てくれる」
と話します
 
同じ頃重護らは宿で食事を戴いた後に七々々コレクションの捜索場所を念入りにチェックします
 
その夜重護は作戦を実行して
翌日の早朝に七々々宛のプリンに乗じて送ります
 
そして重護は天災とダルクと先に行った一心らの行った捜索場所の洋館に行きます
 
するとそこはトラップが仕掛けられていて
間違うと熱い源泉に落ちる仕掛けになっていた
 
そして重護と影虎の連携で七々々コレクションの元にたどり着くが
既に七々々コレクションではなくぬいぐるみが置いてあった
 
その後皆で露天風呂に入っていたが
そこで七々々コレクションが無くなってしまいます
 
だが天災により直ぐにぬいぐるみは見付かり
犯人がバイトの岬に化けていた鷲と分かりますが
鷲は直ぐに行方をくらまします
 
しかし天災は重護が雪姫と鷲と組んで七々々コレクションの情報をリークして盗もうとした事に気付いていて重護にアドバンテージと言います
 
だがその後七々々にぬいぐるみは七々々コレクションじゃないと判明して一心らは落ち込みますが
重護が七々々に贈ったのがプリンではなく七々々コレクションだったらしく
七々々の逆鱗に触れた重護は
「頼む…早く来てくれ…」
と願うのだった
 
やっぱり天災は天才だね(汗)
重護は策士だね…
まぁ次回はどんな捜索になるのやら