エスカは村の報告書に悪戦苦闘していた時に
隣で武器の手入れをしていたロジーに
「苦手なら余計自分でやった方が良い」
と言われますが同時に
「武器の装備は僕に任せて欲しい」
と伝えます
一方ニオはエスカのリンゴ小屋に移り薬屋をする事になりますが
そこに2人と知り合いのマリオンが現れて
マリオンはウィルベルとニオに釘を刺されます
その後エスカとロジーはウィルベルとニオの薬屋の家具捜しに向かいますが
エスカは身に付けていた母親の形見の錬金術で作られた尻尾にカトラとウィルベルが興味を示して商売の話しになり
エスカは不機嫌になります
その後エスカはロジーと職人に家具を頼み
エスカはクローネに母親の書庫に案内して貰い
そこでエスカは動く尻尾の材料を思い出し
早速アトリエに行き錬金して尻尾を作ります
だがウィルベルが魔法を組み込んだ事で尻尾が暴走して皆を巻き込んでしまい
エスカは始末書を書く羽目になります
その後エスカとロジーはニオにテーブルを届けて
ウィルベルとニオの焼いたパイを食べて盛り上がるのだった
という展開です
エスカ…今回は災難だった回だね
今回は尻尾に振り回されたが
可愛い一面観れたから良いかな(^O^)