七々々は前の住人が去ったのは自分を殺した犯人を追えば死ぬと予知の鏡で出たことで次の住人に託した事を思い出します
一方重護は天災に誘われて一緒に一心の取引の現場に乗り込み
重護は雪姫と鷲に共闘を申し込み雪姫と七々々コレクションの魔法の杖を取り返すべく一心と持久戦に持ち込み杖のエネルギー切れを狙い殴ろうとします
だが重護は最後に躊躇してしまいそのまま殴られて気を失ってしまいます
それでも魔法の杖は天災が持ち掛けた取引により一心の手を離れます
その後天災は重護が祭と組んだ計画と知られていて
重護は天災が翌日からダルクと共に同じ部屋に住む事になり困惑します
そして重護は父親と家業を継ぐ話で喧嘩になるが
重護は取引に偽物を使った事に対して七々々は
「重護はきっと良いことに使ってくれると思ったから。だって重護は私を殺した犯人を見付けてくれるから…」
と言い
重護は七々々コレクションの嘘発見器で七々々を見て七々々は重護の事を信じていると分かるのだった
という展開です
やっぱり重護は祭の絡みなんだね…
今回で少し重護の家業と事情が分かりましたね
確かに七々々より天災メインだね
次回も期待です
