こうして空は白に指揮を任せて
敵の駒を第三勢力として味方に引き入れて一気にクラミーに猛攻を仕掛けます
そこでステフは叔父様の言った
「戦わずして勝つ方法を持つ者がエルキアを救う」
との事を思い出し「」が救世主と確信します
そして「」は精神的に追い込みクラミーのクイーンを自決に追い込み「」が勝ち叔父様の形見を取り戻します
だが空はクラミーに
「お前のエルフ無しでは戦えないという卑屈な考えが気に入らない・・・・相手が神だろうが誰だろうが」に敗北の文字は無い。人類なめるな!!」
と言った時にクラミーがおお泣きします
そして「」が2人で争奪戦の末に国王となり
早速2人は豊富な知識を使い情勢を直ぐに安定させます
その後空は国民に演説して
そこで空は国民に対して戴冠を宣言してイマニティとして宣戦布告します
だがその後「」の元にテトが現れて
「」はテトに対してこの国に来てよかった事を伝えながらもテトとのチェス対戦を約束して
「」はテトに「俺達にはこの国は最高だ。連れて来てくれてありがとう」
と伝えて
テトは去るのだった
という展開です
結構内容が濃くて面白かったです
いよいよ宣戦布告した事でどう事態が急変するか?
見物です