こうして重護と天災は入部テストをクリアして冒険部の正式な部員になります
そして重護と天災とダルクに部長の一心から
「茶葉がいらない急須・仙茶沸(シエンチャフェイ)」
という七々々コレクションの1つでお茶を振る舞います
そこで重護は一心からある事を頼まれます
その後重護は七々々コレクションの場所を七々々との恋人ごっこのシチュエーションをクリアして教えて貰います
翌日
重護は一心と夕と天災とダルクの5人で早速七々々が教えてくれた遺跡の場所に向かいます
だが早速天災の洞察力で遺跡の入り口にたどり着き
一心はあらかじめ調べていたパスワードを入力してロックを会場します
そして重護と天災と一心の3人で遺跡に入り
ダルクと夕は入り口で待機します
早速3人で遺跡に入るが
途中で通路が親蜘蛛により破壊されていると天災が気付いて
天災は重護を走らせて崩れるタイミングで正確なルートを割り出して
一心がルートを走りお宝をゲットします
だが一心はお宝の杖を利用して重護と天災を残して1人脱出してしまい
外に居たダルクを眠らせてしまいます
だが結局重護と天災は何とか脱出して
重護は婦警に事情を聞かれるが
その婦警は怪盗の姫で
警官に化けていた鷲と共に七々々コレクションの事を洗いさらい聞かれて
重護は身ぐるみ剥がされてパンツ一丁の傷だらけで部屋に戻って来ます
その後重護は七々々から
今回のアイテムは
「魔法使いの杖」
で条件付きで自らが望む事を叶えてくれるとの説明を受けます
するとそこに重護のスマホに天災からのメールで
「唯我部長がGREAT7のトップ、一鶴春秋と取引をする」
との内容で重護は天災と待ち合わせするのだった
という展開です
どしょっ発からお宝探しがあらぬ方向に向かいましたね…
結構一心が色々思惑が有ったりで展開がスリリングですね
さて今回がこれだと来週はどうなるやら…