犬神さんと猫山さん 第2話ある日八千代はクラスに戻った時に後ろの席の社松美希音と出会い美希音は八千代に親近感を覚えて八千代と鈴を放課後に生物部に連れて行きます そこで先輩の牛若雪路と出会い秋はそれぞれの姿を見て「これはユニットを組ませたい気分」と雪路に明かしそれを聞いた八千代は「それ…私得」と呟くのだった という展開です 今回のは完全に百合展開だね八千代の妄想が話しと上手く噛み合って成り立っているから面白い次回も期待です