ある朝
タカトシは早出で生徒会に来ますが
アリアにお茶とパンだけの朝食に
「それで足りるの?」
と心配されます
ある日ランコが屋上でため息しているのを生徒会で見付けます
どうやらランコの記事が書く人が居なくて困っていた様子
そこで生徒会でランコの記事作成を手伝います
アンケートを生徒会で先生に聞いたり
道下先生と大門先生が婚約した取材をしたりで
新聞を完成させます
ある日桜才学園の先代生徒会会長の古谷先輩が生徒会を訪ねて来ます
古谷先輩はシノとアリアとの再会して古典的なイタズラとボケを繰り出して
古谷先輩は文化祭の招待券を渡します
そしてタカトシらは古谷先輩に誘われる形で大学の文化祭に遊びに行きます
タカトシらは珍味を食べたり
トリプルブッキングのライブを見てサインを貰い
お土産にたこ焼きやら焼きそばやらを貰い帰ります
その帰りにタカトシらは古谷先輩の振る舞いに親戚の叔母さんを思い出します
ある日タカトシは交流会で魚見と出会しますが
タカトシと魚見は翌日に親戚の結婚式で招待客として顔を合わせます
どうやらタカトシの親戚と魚見の親戚同士と結婚する事になり
タカトシと魚見は親戚同士になり
魚見はタカトシを
「タカ君」
と呼び魚見はタカトシに自分の事を
「お姉ちゃん」
と言わせようとして最後はタカトシが折れます
その後タカトシはその事をシノに話しますが
シノは完全にヤキモチを妬くのだった
という展開です