咲-Saki-全国編 第11話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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後半戦 東一局 二本場


豊音の果敢に攻める姿勢を見て霞は

「このままではいけない。攻めに転じなければ」

と考え出します


霞は9年前初めて手にした力を発動させてツモ3200・6400で上がり永水女子が2位に浮上します


一方宮守の親が流れて親が恭子になり対策を練ろうとします


だが牌が次第に是津一文状態になり霞が

ツモ・メンゼイ・チンイツ・ツモ・インペイコウで4000・8000で上がり永水女子がここでトップに浮上します


そんな中迎えた東三局


霞は攻めに徹し牌府を万図になるが

ここで恭子がチーとポン切りでツモ1000・2000で上がり霞の支配状態を切ります


そこで迎えた

後半戦 東四局 親・石戸 霞


それぞれの思惑とは裏腹に和は咲が表情を変えたのを感じます


ここで咲はカンで先制リーチを仕掛けて豊音がすかさず追っ掛けリーチをします


だが咲は続けてカンを出しツモ・リンシャンカイホウで2000・4000で上がり2位に浮上します


そしていよいよ

後半戦 南一局 親・姉帯豊音


ここで咲はポン切りと連続カン切りでツモ2000・3900で上がり清澄がトップに立ちます

南二局 親・末原恭子


ここでも咲はカン切りからのツモで2000・4000でリンシャンカイホウで上がります


南三局


お互いに咲を意識しながら打つがここでも咲はツモ切りをして

恭子・霞・豊音は完全に咲の強烈な威圧感に圧倒されるのだった


という展開です