咲-Saki-全国編 第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

恭子は豊音に4度目の追っ掛けリーチを決められ前半戦終了


恭子は4回も豊音にチャンスを潰されて対策を変える事にします


休憩時間

豊音は塞に

「みんなとここまで来れて嬉しい」

と語ります


一方咲は和に

「未だに上手くいってないしまだ手の内を隠してる人も居る」

と明かし和は咲に

「一緒に準決勝に行きましょう」

と励まし送り出します


そして後半戦

東一局親姉帯豊音

豊音の様子を覗う恭子だが

豊音はポンとチー切りを繰り返して裸団旗を繰り出してツモの2000オールで宮守女子が2位に浮上します


その様子を見ていた塞は豊音と初めて出会った事を思い出します


ある日のお昼

塞はお腹を空かしてエイスリンにパンを貰い食べていた時に豊音が来て皆で対戦した時に全く歯が立たなかったが

その時に皆と打つ楽しさを知って一緒に打てる事を嬉しく思い豊音は涙を流し

そこでエイスリンを加えた5人でインターハイに出る事になった


豊音は皆と長く打ちたい気持ちでパイを打ち

ポンとチー切りの裸団旗からのツモの2700オールで遂に宮守女子がトップに躍り出ます


一方戦況がこのままでは厳しいとみた霞はここで攻めに転じるべく本気を出すのだった


という展開です