咲-Saki-全国編 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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中堅戦も後半戦

久は洋榎の迷いの無い打ち方を羨ましく思いながらも楽しく麻雀を打てている充実感に満ちていた

そして南一局で親番になった久はカン切りをして相手の出方を伺います

南四局の胡桃の番でもカンとツモ切りをして上がり中堅戦を終わります

そして順位は
姫松が洋榎の巻き返しにより最下位から順位を上げて
清澄は2位に踏み留まり
3位に宮守
4位に永水女子の順になりますが2位以下は僅差の状態

そして中堅戦を終えた洋榎らは余韻に浸ります

清澄は原村和

姫松は愛宕姉妹の妹絹恵
永水女子は薄墨初美
宮守は臼沢塞
との面々で副将戦に臨みます

だが和は
初美の被り物に驚き
和のエトペンを絹恵に思いっきり蹴られて
絹恵が和に平謝りします

そしてメンバーが揃い副将戦が始まります

和は自分らしい麻雀を心掛けて早速のどっちが覚醒し絹恵と塞と初美は異変を感じます

一方絹恵は洋榎と同じチームでやれる事を嬉しく感じながら打ちます

だが和は予想に反して先に上がります

すると東二局で絹恵が上がり
東三局は流れて
迎えた東四局流れ一本場
親・薄墨初美

そこで会場の空気が一変して初美の薄堰の巫女の力が発動するのだった

という展開です