のうりん 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

7月
季節は夏

耕作は継と林檎とトマトの収穫をしていた時に
林檎が耕作に
「大豆は暑いの大丈夫?」
と聞いてきたので
耕作は林檎に
「大豆は自分で窒素を造り出して肥料を自ら生み出して育つ」
事を明かし林檎を安心させます

その後耕作らは農が規格外の野菜で作った料理をたくさん食べます

だがその結果
林檎と農が食べ過ぎでかなりのメタボ体型になってしまい
耕作と継は林檎と農を見て
「デブ」
と名指しします

だが必死のダイエットにより2人は元の体型を取り戻します

そんな時林檎の育てた大豆に白い根っ子が生えている事を聞き見に行った耕作は間近に見て直ぐに大豆が白絹病に掛かっている事が分かります

だが林檎は感染を防ぐために周囲の作物を焼き払う事を聞きショックを受けます

翌日耕作は継が林檎の心が豊かになる様に作物を大豆を選んだ事を明かし
そこに四天農が現れて
四天農は林檎を励まそうと味噌と山ユリをあげます

翌朝耕作らは雨が降っていて
雨に弱いトマトの収穫をクラス総出で行います

その後耕作は林檎を屋上に連れて行き
耕作はそこで農業の辛さや楽しさを街の風景に例えて熱く語ります

だがそこで林檎は耕作がくれた野菜のサラダを食べて命の味がした時からそれから野菜と一緒に手紙が送られた事を耕作に明かします

しかし耕作は手紙の事を知らなくて
手紙は農が書いていた事を後で知りますが
林檎は農が手紙を書いていた事を知り
林檎はその手紙で思いを馳せていた事を農に話して
林檎と農はお互いに意気投合して仲良くなるのだった

という展開です