ある日秋先生は母親からお見合いの催促の電話が掛かり
秋先生はたまたま治療を受けに来たタケルを恋人として写真を写してしまいます
だがタケルは秋先生と撮った写真が元で秋先生のママにより拉致されて2日間沖ノ島に2人っきりで生活する羽目になります
そしてタケルは秋先生の料理を召し上がり互いに距離を縮めます
一方そんな事とは知らない春恋はタケルが心配でヤキモキします
その頃タケルと秋先生は2人っきりでお風呂に入りますが
タケルは目のやり場に困りそのままのぼせてしまいます
翌朝タケルは目を覚ますと秋先生はお風呂着の姿で居て
秋先生はタケルと2人で外を散策しますが
途中で雨が降り
秋先生は雷に怯えてタケルに寄り添います
そこで秋先生はタケルに
「私はお嫁さんになれるかな?」
と聞くと
タケルは秋先生に
「秋先生は美人でスタイル良くて料理が上手くて男子が憧れる存在」
と話します
だがタケルは駆け付けた春恋とコダマに状況を説明しますが
分かって貰えずタケルは春恋とコダマに制裁を受けます
その後タケルは春恋とイナホとコダマに秋先生と2人っきりで居た事を根に持たれますが
秋先生はタケルと過ごした2日間は1つの思い出として大切にするのだった
という展開です