東京レイヴンズ 第18話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

夏目は自分が女とバレた事で京子に騙していた事を軽蔑された事を落ち込みますが
そんな夏目を春虎が
「これは本当の達になれるチャンス」
と伝え励まします

すると春虎と夏目の前にコンが慌てた表情を浮かべやって来ます

どうやらコンは春虎の霊気が無意識に流れていたらしく
春虎は霊気を慌てて抑えます

塾再開当日
夏目を鈴鹿や天馬や冬児は明るく振る舞い
同じクラスの子は夏目が助けてくれた事に感謝します

だが京子は夏目に謝れずにいた事に対してウジウジしていたのを見かねた鈴鹿が激を入れて仲直りする様に伝えます

しかし翌日春虎はオヤジからのメールとニュースで自分の実家の土御門家が全焼した事を知ります

それは全焼6時間前

土御門家に陰陽庁の弓削麻里と宮地磐夫が夏目の父の泰純と春虎の養母の千鶴の拘束に向かい磐夫が炎で屋敷を焼き尽くし鴉羽を奪います

同じ頃陣の病室に道満が現れて
道満は陣に勝者に対する答えとして双角会の首の縄は陰陽庁の中に繋がっている事と鴉羽は弟子の早乙女涼が所望した事を明かし自分の携帯番号を教えます

一方夏目と春虎の安否を心配する京子に多軌子が声を掛けて
多軌子は京子に
「夏目の居る教室に案内して欲しい」
と頼むのだった

という展開です