ある日セシルの元にシャークナイト法律事務所からボウリング場店主殺害の容疑が掛かる所属の工白志吹の弁護を依頼され
セシルは飛郎と共に志吹に面会して
志吹は殺害容疑を否認しますが
証言が不利な状態で飛郎のマイペース振りにセシルは頭を抱えます
だがセシルが飛郎を変えようとした事に夏菜が怒り口喧嘩をします
しかしセシルは飛郎がゴミ箱から見付けた当日のシフト表から真犯人を割り出し志吹の無罪を勝ち取りますが飛郎は気を失い法廷は閉廷します
その後セシルは事務所に戻るともよらから飛郎は都合が悪くなると仮病を使い閉廷させる事を知り呆気にとられるのだった
という展開です