ある日優がホームルームの時に寝てしまい
しずくから春香と楓とゆずと美月とお茶に行ったと知り泣き出すが
そこにコトネが来て3人で近くの喫茶店に合流します
一方春香は美月と喫茶店で楓とゆずと4人で文化祭の役回りの相談をしますが
美月はいまいち乗り気では無い
するとそこにコトネとしずくと優が来てしまい
優は春香に置いて行かれた事を不機嫌になり春香のも飲んで美月の抹茶ラテを飲みます
しかし春香は優と仲直りしてキスをしますが
美月からはOKを貰えずに終わります
そして白雪姫の配役で魔女役に優としずくが立候補して
春香とコトネは意見が対立します
その様子を見ていた美月に春香と優は直接直談判して美月は白雪姫に出る事になりますが
美月と春香はお互いに妄想を巡らせて
実際に試しにやりますが
美月は朗読劇と知らず寝てしまい
優は美月に朗読劇と教えて参加が決まります
その後春香と優はどさくさに紛れてキスをするのだった
という展開です