六は占いで十の場所を占って貰い1人で十の元に向かいます
一方武と一三は魔力を弾に込めて特訓していた時にくるみから六が1人で行った事を知り
武は六を自分と照らし合わせて六の元に向かおうとしますが
くるみと一三が賛同して3人で崩壊世界に向かいます
だがそこで魔法戦争の現実を知りながらも六の元に向かいます
一方六は必死に十を連れ戻そうとしますが
当の本人はその記憶が無く六に襲い掛かります
そこに武らが現れて
武は十に戦いを挑みますが
武は十の氷魔法に歯が立たず
武を庇い一三が氷の中に閉じ込められしまいます
だが武は六をくるみに頼み
一三を氷から出して武は協力して炎のカートリッジを作って炎の剣で倒します
だが十は現れた吉平に連れ去られてしまいます
その後武らは桃花学園長に無茶しない様に注意されますが
武は桃花に
「六が諦めない限り俺は一緒に戦う」
と伝えて桃花は武らにチャンスを与えるのだった
という展開です