ノブナガ・ザ・フール 第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ノブナガ操るザ・フールはシンゲン操る風林火山と互角に渡り歩きますが
互いに駆動限界に達してシンゲン軍は退きます

その後ノブナガらはヒミコの乗る天の乗り船に乗り尾張城に向かっていた

そしてノブナガはヒミコの野立を交わします

その後ノブナガはノブタダに邪馬台国との同盟の話を直訴しますが
ノブナガとヒミコの婚礼は反発が出てダ・ヴィンチの提案でノブナガとヒミコは婚約になります

その夜ノブナガはジャンヌと刀を交えますが
ジャンヌの迷いの有る剣さばきに
「そんな考えで人が斬れるか!?今は戦国だ。自ら運命を切り開く者しか生きてはいけぬ…刀は迷いを断ち切る為に有る…」
とノブナガはジャンヌに一喝します

するとそこにヒミコが現れてジャンヌが女と見破り醜い争いをし出して
ノブナガは呆れてその場を後にします

一方ダ・ヴィンチはヒラガ・ゲンナイらと共に新な鎧の開発に励んでいた

そこにミツヒデがダ・ヴィンチの出すタロットカードを引き
「魔術師・裏」
が出ます

その後ミツヒデはダ・ヴィンチとノブナガとヒミコの婚約の話し合いをします

一方ジャンヌは眠れずイチヒメにノブナガの本音をぶちまけて
イチヒメはジャンヌとノブナガの事を話します

そしてノブナガはノブカツに
「待っているだけでは何も始まらない」
と伝えます

そしてノブナガとヒミコの婚約式はダ・ヴィンチとゲンナイの演出とカラクリにより盛大に華やかに行われます

そこでノブナガとヒミコは剣を取り観衆の前でケーキを一刀両断して観衆は大いに盛り上がるのだった

という展開です