こうして夜トは自分の神器として雪音と契約をしますが
雪音は自分がこうして生きている事に戸惑っていた
その後夜トはひよりを呼んで雪音にたらふくご飯を食べさせます
だが夜トと雪音はその後ひよりと共に天神に呼ばれます
そこで天神は夜トにアヤカシを倒す仕事を依頼しますが
天神は夜トに前に自分の元で供音として仕えていた真喩を案内に付かせます
そして真喩は夜トに関して凄く悪く言います
その後真喩の案内で夜トらは人に取り憑き人を死に引き込むアヤカシの居る踏切に向かいます
そこでひよりが先にアヤカシの元に向かい誘き寄せ
そこに夜トが白銀の刀と化した雪音を持ちアヤカシを斬り倒し依頼を果たします
その後ひよりは神器は生きたい人の無念と感じ涙を流します
その夜神社で寝泊まりしている夜トと雪音を真喩が影で見つめているのだった
という展開です