てさぐれ!部活もの あんこーる 第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

結局結愛と陽菜を加えた4人で
「てさぐれ部」
として葵と心春はまた1年を過ごす事になります

そして今回の部活は
「バスケ部」
でイメージは
「チャラ爽やか」
「男女有るから恋に発展する」
「靴のキュッキュッうるさい」
「意外な事が上手い選手が多い」
「選手の応援が上手い選手が重宝される」
と色々出ます
そしてアニメのイメージでは
「主人公の学校は弱小」
「主人公は背が低いし初心者だったりする」
「キャラが個性的」
「主人公が入るとチームが強くなる」
「考えられないプレーが試合を左右する」
との意見が出て
そこで結愛が新しいバスケ部の案を提案して
葵が
「試合中にボールを持って旅行に行っちゃう人が居る。これが本当のトラべリング」
と出て
陽菜が
「審判の笛が食いぎみ」
との話題で
心春のイケメンに対しての注意の仕方に結愛と葵が悪乗りして
陽菜は心春の言い方にドン引きします

そして結愛は
「何故か皆のバスケットパンツのゴムがユルユル」
と話します

最後に心春が
「曲が入るとドッチボールに入る」
と話すが
心春の曲が斬新過ぎて結愛らが突っ込むのだった

という展開です