ゴールデンタイム 第13話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

万里は奈々と出会い星空を見て東京に向かう決意を固めますが
そこで万里は奈々が
「自分が間に合っていればその手を離さなかったのに…」
と悲痛な叫びを聞いた夢を見るが
万里は目を覚ますとハッキリと覚えてない感じだった

そして香子と万里は夏休み最初のイベントでオマケンの阿波おどりに参加します

だが香子は緊張の余り何度もトイレに駆け込む事態になりコッシー先輩の掛け声で気合いの儀式をして本番に臨みます

そして香子は緊張が解れて無事に阿波おどりを踊りきります

その夜香子と万里は花火大会に行きますが
もう一人の万里は
「過去の俺を切り捨てた万里を呪ってやる」
と呟き突然の雨で花火大会は中止になります

そこから万里は合宿や光央との約束が潰れますが
香子は万里の部屋を訪ねて
自ら台所に立ち焼きそばを作ろうとしますが
どうやら香子は緊張の余り包丁が握れなくなり
それを見かねた家政婦が作ったと明かして食べさせます

その後香子は万里に公園で家族でバルセロナに行く事を明かして
万里は香子に
「ロングバケーション楽しんでおいでよ」
と伝えて別れます

だがその後万里は香子を引き留めなかった事を後悔して
もう一人の万里は
「もっと不幸になれ…」
と呟くのだった

という展開です