咲-Saki-全国編 第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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インターハイ 三日目

神代小蒔らは朝風呂に入りながら次に当たる対戦相手を思い浮かべていた

一方咲は和に
「お姉ちゃんとは決勝まで当たらないからそこまで全力で倒す」
と固く決意します

そして会場に向かう咲らに龍門渕と鶴賀の面々が応援に駆け付けます

清澄は自分の控え室に着き
京太郎はハギヨシに教えて貰ったレシピで作った特製タコスを優希に食べさせます

そして久らは清澄挙げての応援に元気を貰い気合いを入れます

その後皆で合同合宿で集まり麻雀をしますが
対戦終わった後に透華が冷たい透華状態になっていた

その事を国広から聞いた衣は奇遇な変化を歓迎します

そして翌日皆で麻雀を打っていた時に
咲と衣と藤田プロの台に久が入ろうとするとそこに透華が現れ
久と咲は透華の妙な気配を感じます

一方臨海女子のメガン・ダヴァンは辻垣内智葉から龍門渕が清澄に破れて団体戦に出ない事を聞き
メガンは透華の冷たい透華モードとの対戦に闘志を巡らします

その頃対戦は透華の圧勝に終わるがいつもと違う手札に透華は納得出来ない様子

しかし咲は透華との一戦を交えて興奮します

そんな時久が和の後輩の夢乃マホと室橋裕子を呼びます

そして咲と和はマホと裕子を囲んで卓をやります

だがマホは速攻で好打点を叩き出し
咲はマホの打ち方が優希と似ている事に気付きます

しかし久はマホを合宿の真打ちとしてあえて咲と和に投入したのだった

という展開です