咲-Saki-全国編 第1話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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ある雪が降る中
臼沢塞は同じ麻雀部の小瀬川白望とエイスリン・ウィッシュアートと鹿倉胡桃で姉帯豊音を駅に迎えに来塞は団体戦に気合いを入れます

一方東東京地区予選会場では
宮永照率いる白糸台が圧倒的な力を示し順当に東東京代表に
そして先鋒の辻垣内以外は全て外国人で特待生の最強ランカーが3人揃う臨海女子が16年連続で代表に選ばれます

鹿児島予選では永水女子が順当に鹿児島代表になります

南大阪予選では末松高校が無難に勝ち上がり南大阪代表になります

八月 長野

咲は和と全国大会に向かう途中姉の照と戦う事に胸を躍らせます

そしてそれぞれの県代表は次々と全国大会が行われている東京に集結しだしていた

宿に着いた清澄は久の提案で開会式までは自由時間にして
早速咲は和と優希は大浴場に行くと個人戦に出る福路美穂子の応援で来ていた風越の池田華菜と個人戦に出る龍門渕の天江衣と龍門渕透華と再会してそこで風越と相部屋と分かり合同合宿と変わらない状態で和やかな感じになります

翌日清澄は抽選大会に向かうが咲は途中ではぐれて迷子になってしまいます

だが途中で咲は阿知賀学園に遭遇して殺気を感じます

そして抽選の結果
清澄は三日目で永水女子と同じ組になります

そして清澄は対戦までは調整をして翌日の午前は自由時間にすると久は皆に話し久はこれからの厳しい戦いを予想します

一方岩手代表の宮守女子は臼沢の掛け声で気合いを入れて初戦に向かうのだった

という展開です