秋名の前に円神が現れて
2人はお互いの力をぶつけ合います
だが円神は秋名に比泉家の分家は双子により陰と陽に別れていると話して一緒に手を組む事を提案します
しかし秋名はそれを拒み円神に果敢にチューニングを試みますが次第に力を失い劣勢に立たされます
だがそこに薄壷が現れて陰陽道ではね除けます
それでも円神は陰陽道を使い秋名にあの世を見せ秋名を動揺させます
しかし秋名は駆け付けたヒメによりじゅりの元に連れて行き
じゅりとりらの協力により秋名のズレを治します
一方円神は薄壷に
「秋名には堕とす力が眠っている」
と明かしその場を去ります
その後秋名はじゅりに診察を受けて励まされ
秋名は落ち込むヒメを労い診療所を出ます
そしてりらはじゅりの診療所で助手として働く事になります
その後ヒメらは皆で協力して秋祭りの手伝いに向かい盛大に盛り上げるのだった
という展開です