皇帝崩御の知らせで煌帝国に一族が集結して
白龍も帝都に戻るが同時に白龍は白瑛と紅炎と対峙して
紅炎は白龍に対して
「世界をひとつにするために一人の王が必要」
と語ります
そして翌日兄弟全員で前皇帝の遺言書が示されます
だがそれは紅炎が継ぐのではなく皇太后の練玉艶が継ぐという衝撃の内容だが
白龍はその事に従います
だが白瑛は
「父親を殺した玉艶を殺す為に従った」
と白龍から聞かされますが
白瑛は
「結論を待って欲しい」
と伝えます
その後白龍は玉艶と対峙しますが全く歯が立たず倒されジュダルに肩を叩かれます
一方紅炎は紅覇と紅明とマグノシュタットの事を聞きこれからの事を危惧します
一方アラジンは編入試験に合格するのだった
という展開です